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アニメ感想 2003年8月



■03/08/31
 北海道から、帰って来たです。
 帰りもフェリーで、14時間位寝続けたり…。
 どーでもいいですけど、行きに乗った「ばるな」は、「成恵の世界」に出て来た高速護衛艦「はるな」にちょっとだけ名前が似ています(笑)。
 さすがに海上からPHSは繋がらず、携帯もデッキに出て行ってようやくアンテナが立つくらいの通信環境でした。
 面倒になったので、ネットへの接続は中止。
 船内にはモジュラージャック付きの衛星電話ボックスなんてのがありましたけど、モジュラーのケーブルなんか持参していなかったので、試すことは出来ませんでした。
 それにしても、船内ではノート使ってる人が沢山居たです。
 みんなでっかいノートを持ってたなあ。
 確かに、電源の心配は無いけれど…(^^;。

宇宙のステルヴィア 第22話「それぞれのみち」
 志麻はあれだけプログラムが出来るのに、どうして光太についていけないの。
 どんな才能が必要で、何がいけないのか、さっぱり分からないから…。
 光太にはそれが分かってるのかなあ。
 ヒュッターが言っていたように、精神力のことだけ?。
 それはつまり、努力と根性ってことですかあ?(^^;。
 初佳は、すっかり優しいおねーさんしてるけど…。
 あの人も分かってるのか怪しいです(^^;。

 でもまあ、志麻は自信たっぷりで居るより、いつもちょっとおどおどしてた方がらしいです。
 可愛いし。
 それって、本人に失礼かしらん(笑)。

 戦争の経験なんて、あっても別に嬉しくないのに。
 まあ、頼りになるのは事実なのが、悲しい所。
 今回も、戦闘をしないっていう明確な意志が示されたのは良かったな。
 だから、安心して見ていられたもん。
 宇宙に居る人達が、ちゃんとそれを分かっているのって、大切だぞ。
 そうじゃないと、安心出来無いもの。
 怖いもの。
 まあ、どれがベストな結果かってことは、結論が出て初めて分かるわけだし…。

 それにしても、DLSって、あれじゃゲームと変わらないような…。
 どういう設計思想なんだろ。
 あれなら、むしろジョジョの方が向いてそうです(笑)。

カレイドスター 第22話「仮面の下の すごい 覚悟」
 あうっあうっあうっ。
 …ジョナサンの台詞、口頭での訳は入らなかったな。
 まあ、字幕スーパーだし(笑)。

 ユーリが復讐したかったのは、カロスに対してだけの筈なのに。
 すっかり、単なる悪役になってます。
 そんなことより、自分のステージを良くすることだけ考えてればいいのにね。
 余計なことに労力をかけるなよー。
 だから、ユーリにはフールの姿が見えないんだ。
 まあ、見えてもそんなにいいことは無いと思いますけど(^^;。
 ちなみに、見えるとああいう歌まで聞こえちゃうという…。
 今になって、レイラにフールが見えるようになったってことは、今までと変わったことがあるってことで。
 おとーさんに対して遠慮していた部分とか、そういうことなのかなあ。
 レイラがフリーダムライツを助けてくれてた理由も分かったよ。
 ちゃんと自分の口から説明してくれて、良かったです。
 これで、正式に合流だあ。
 そらたちも、自分達に欠けているものがあるって、ちゃんと気が付いたみたいですし。 私には、それが何かは分からない(^^;。
 そういったことは、レイラ抜きで解決して欲しいけれど…。
 まあ、人の結び付きだって大切ですよね。

 それと…。
 レイラのメイドさん、可愛いなあ(^^;。
 ああいう人って、好き。
 ちゃんとレイラのお役に立ってるのが、ポイント高いです!。

住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー 第8話「妹LOVEでドッコイ」
 兄と妹っていう視点から、鈴雄と小鈴の関係を描き出すのかと思ったけれど、むしろ周囲の方が大騒ぎしてたみたい。
 鈴雄の方が、小鈴を全く全然意識して無いから…。
 そもそも、一間のアパートへの同居だって、全然意識は無さそうだったの。
 歳も違うし。
 精神年齢は逆に違うし。
 甲斐性は確かに無いし。
 でもまあ、いざとなったら力づくで…(こら)
 逆に、すっごく意識しちゃってる小鈴が可愛いの。
 そういう感情はゼロなのかと思っていたので、ちょっとびっくり。

 それにしても、なんじゃあの料理は!、
 …食べてるし。
 カブトムシの幼虫みたいなの、生きてたよー。
 何か変な鳴き声まで(^^;。
 鈴雄のこと、「虫も殺さないような顔」なんていってたけど、虫殺してるじゃん(笑)。

 ちなみに今回、瑠璃の作戦は間違って無かったと思います。
 沙由里も同じく。
 私には、結構、ツボ。
 あのゲームは、乙女のバイブルだ!(笑)。

 でもまあ、あのゲーム、恥ずかし過ぎなの。
 私には直視出来無い…(^^;。
 いや、シスプリと全く同じなんですけど、冷静に客観的に見ると、とてもとても恥ずかしいの。
 本来のシスプリの世界から切り離された違和感とゆーか(^^;。
 咲耶ちゃんと可憐ちゃんの下着姿なんて、ますます恥ずかしいし。
 何かこう、いたたまれない気持ちに…(^^;。
 アベノ橋でも似た形で萌えを描いてましたけど、キャラと声が同じ分、こちらの方がパワーアップしてるです。

 仕事上のパートナーって、誰かさんも同じことを言ってたです。
 惚れたな…(笑)。
 願い下げ、なんて言ってるとますます怪しい。
 もう一押しで、完全に落ちちゃうぞ、小鈴ちゃん♪。
 それにしても、宇宙人でもゴキブリは怖いのかあ。
 どうしたらあんな体勢になるのか、私は問いたい。

 なんて言ってるうちに、妹の次は歳上ですか。
 今月から、G'sの表紙もシスプリでは無くなりましたしね。
 双恋。
 実は、歳上よりも双子の方が重要ですか!?。

わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 第74話「坊ちゃまクエスト・ペラペラ剣の謎」
 結木の部屋ですかあ。
 みんなでゲームをする場としては、あんまり相応しくないかも!(笑)。
 日高は相変わらず結木にひっついてますけど、風俗じゃ無いんだから、いい加減やめなよー(^^;。
 最近は、あの姿も馴染んで来たような気もしますが…。
 そして、画面を8分割しての、妖精全員の魔法が炸裂!。
 凄い怒りのパワーなの。
 全員のセッション魔法だ!(笑)。

 というわけで、ゲームの世界へ。
 今回は珍しく、沙織も一緒なの。
 でも、ゲームの中でフルート吹いたりはしませんでした。
 ちょっと残念。
 松竹が担当した森の老人も、一緒に旅に出ればいいのに。
 設定に忠実だなあ。
 システム的な理由で、それは出来無いのかしらん?(笑)。
 なんて、本人、またNPCで出てるし。
 キャラ少ないのね(^^;。

 ミルモは魔法が使えないから役立たずかと思ったけれど…。
 そっか、ケツアタックがあるんだ!。
 あれは強力な武器だもん。
 楓も、可愛くて格好良かったのにね。
 見かけ倒し…。
 ミルモや日高に、日頃の恨みを晴らすチャンスだったのに。
 うそ(^^)。
 しっかし、楓の台詞は棒読みなのだあ(笑)。

 日高はあの役、似合ってますよね。
 凶悪な怪獣。
 いいじゃんいいじゃん。
 でも、元々はお姫様を演じてもいい役どころだった筈なのに…(^^;。
 魔王がリルムなら、勝ち目は無さそうだけれど…。
 実際、日高とリルム、どっちが強いのでしょう(笑)。

 ワルモ団は、いいなあ。
 相変わらず、とぼけた味を出してます。
 カルパッチョ!(笑)。
 そういえば、ヤシチとワルモ団が戦うのって、まだ2回目位ですよねー。
 あんまり見れません。

 ネタとしては、結構ありがちなお話なんですけど、面白かったです。
 元々のキャラの設定が、RPGしてますから…。
 そして、剣は切るだけの物にあらず、です(笑)

■03/08/30
 北海道では、土曜の朝7時からカレイドスターをやってるです。
 だから、一生懸命早起きして見たのに、1週遅れでの放送で、がっかり。
 ちぇ(^^;。
 その後の、ピッチとミルモは千葉と同じ放送だったので、良かった良かった。
 地方の人は、やっぱり大変なんだなあ。
 旅をしていると、地方には地方の良さがあって楽しいんですけど、都会で生まれて都会で育った私は、今更地方で暮らすのは難しいと思うのでした…。
 まあ、千葉が都会かって言うと、むにゃむにゃむにゃあ、って感じだったりしますけどね(笑)。

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第22話「幻惑の少女」
 遅刻しそうになって、パンをくわえながら走るるちあ…。
 そんなお約束なことをきちんとしてくれるるちあが、私は大好きです。
 さすがに、海斗と曲がり角でぶつかったりはしませんでしたけどね(笑)。
 とりあえず、夏休みの宿題はちゃんとやってたみたいだったから、誉めてあげます。
 いい子いい子(^^)。

 しっかし、るちあのクラスの担任なんて、最初っから覚えて無かったりして…。
 誰だっけ(^^;。
 波音は、呪いも出来るマーメイドさんだったみたいですし。
 八墓村かっつーの(^^;。
 あんなことやってても、寝坊はしなかったのは偉いとゆーか、太郎ちゃん絡みだからさすがとゆーか。
 それにしても、みんなマヌケ顔なのねん(^^)。

 食べすぎると大変なのは、確かに本当です。
 波音はちゃんと気にしてるんだ♪。
 るちあも気を付けよーね。
 まあ、そんなに神経質にならなくてもいいのかも…。
 ちなみに、海の豚と書いて、イルカと読むです(^^;。
 でも、気分的には、夏休みが終わったら、夏はもう終わってるような…。

 るちあの、「ぐるぐるあわあわー」も久しぶりだよ。
 それにしても、本当におマヌケさん顔なの。
 作画が、まだ手慣れてないなのかなあ。
 でも、ああいう顔って、私は好きです。
 歌を歌ってる時の、強烈なにこにこ顔も、私は大ファンだし。
 というか、そういうのに耐えられる人でないと、この作品とはおつき合い出来無いのかもしれません…(^^;。

 人魚は人を惑わせる。
 それって、大人の人魚限定ってことなのかなあ。
 いや、成人式は済んでるから、既にみんな大人の筈…。
 ちゃんと雰囲気でマーメイドを見分ける太郎ちゃんは凄いぞう。
 ピアノのあるバンガローなんてものが存在するのは、もっと凄いけど(^^;。

 ガイトー、ツメを噛むのは小物みたいだからやめなよー。
 まあ、実際小物なのかもしれず(^^;。
 ちなみに今回は、各所にとーとつなシーンが目立ったです。
 捻りがないのは残念なのだあ。

 さすがに成果をあげないとまずいと思ったのか、しつこいマリア。
 あ、ガイトは海斗のこと、ちゃんと知ってたんだ。
 リナも何か掴んだみたいですし。
 それにしても、山の中の滝の前に人魚さんが3人も居るのって、状況考えると笑えるです。
 滝つぼで泳いだりしてたら、もう(^^;。
 で、あのおねーさんは何だったんだー?。
 ペンダント、落としちゃったし。
 ガイトの所に居るおねーさんも、また謎なのでした。

■03/08/29
 北海道のスーパーでお買物をしていたら、「ぴちぴちピッチ ピッチメダル」という食玩を見付けたので、試しに1箱購入。
 箱のるちあが、妙に大人っぽい表情なの。
 キャンディーとセットになっているのは、全20種類の3WAYメダルと、全8種類のシールの、それぞれひとつずつ。
 メダルが20種類もあると、タキさんや波音のペットのクラゲ(名前忘れた)までラインナップに入ってます。
 そしてそして、どうして君まで居るんだイズール!(笑)。
 敵方で入っているのは、何故かイズールだけなのです。
 これって、いずれ寝返るっていう伏線!?(^^;。
 なんてことはともかく、いそいそと開封してみたら、出て来たのはヒッポでした…。
 あんまり嬉しく無いなあ。
 ついでに、半額で売っていたリカヴィネも購入。
 パッケージが可愛いの(^^)。
 こちらは「ランチに参加!?」が出て来ましたけど、肝心のリカちゃんの表情が良く分からないので、これも微妙な結果となりましたあ。

ダイバージェンス・イヴ 第9話「ケルビムの惨劇」
 今回の話は、旅の荷造りをしながらぱたぱたと見たので、感想がうまく書けません…。
 家に帰ったら修正するです。

 みさき達も、全員がセラフィムに所属。
 それと同時に昇進してましたけど、軍隊の昇進基準てどうなってるんだろー?。
 訓練生の卒業と同時に、教官がきちんと口調を変えてたのは、らしいなあって思いました。
 私もちょっとしんみり。

 それにしても、みさきはいきなり孤立しちゃって。
 本人、そんなに優秀じゃ無いのにね。
 情緒に流され過ぎるとゆーか(^^;。

 それにしても、グールとみさきがイコールみたいな描き方をされていたのには、びっくりしちゃった。
 そういうものだったんだあ。
 実は、更に次の世代…???。
 真実を知る為、プリムに銃を向けていたのにもびっくり。
 まあ、一番与し易そうな相手なんですけど…(^^;。
 更にそこへ、コトコ連れて入って来るから、またびっくり。

 というわけですが、時間切れで、ここまでしか見れませんでした。
 続きが凄く気になるよー(^^;。

■03/08/28
 またまた、旅先です(仕事しろってば)。
 苫小牧行のフェリー「ばるな」に乗船して、太平洋の上に出ちゃってます。
 マーメイドプリンセスの歌でも聞こえないかと思って、甲板から深夜の海を覗いて見たけれど…。
 真っ暗な海面に恐怖を感じて、逃げて来ちゃいました(^^;。
 あ、大洗に停泊中に、D・N・ANGELが見れたのが結構嬉しかったりして…。
 旅の設定としては、「風雨来記」と同じ、みたいな(違うってば)。
 この作品、評判は聞いてましたけれど、未プレイでした。
 今からでも買って来ようかな。
 当時、「みちのく秘湯恋物語」とか「センチメンタルジャーニー」とか、旅の要素が入った作品はとりあえず買っていたのですが、システム的な理由から、途中で全て断念しちゃった根性無しで…(^^;。
 それはともかく、北の大地でマギュアと戦って来まあす。

D・N・ANGEL STAGE 22「アイス AND スノウ」
 今回は、出港間際の長距離フェリー「ばるな」の船内で、リアルタイムに放送を見ながら書いてまあす。
 船内放送をキャンセル出来無かったので、作中のBGMは殆ど聞こえてません。
 砂嵐も酷くって…(^^;。

 描きかけの絵っていうのは、例の梨紗のポートレートのことなのかな?。
 確かにあれは、何かと都合が悪いので、闇に葬った方がいいかと…。
 悪魔の1匹や2匹、平気で憑いたりしそうなのです(^^;。
 それにしても、あんな所に来ちゃったのに、大助は冷静だなあ。
 ある程度の操作はされてたみたいですけど…。
 それと、あの女の子(名前忘れた)、うる星やつらに出て来た冬の妖精みたい。
 あ、何となくイメージ的に…(笑)。

 冷たくない雪って、実際に体験してみたい気がするな。
 暖かい雪、とか。
 雪とか氷って、心を閉ざした象徴みたいだけれど、雪は重苦しいイメージを伝えるだけじゃ無いと思うのです。
 きっと。

 梨紅は相変わらず元気ですねー。
 ダークにはキスされたり、胸触られたり、何かと災難だし。
 真実を知ったら、どう思うんだろー?。
 別に同一人物ってわけでも無いのが微妙だったり。
 ダークに対しては、大助の時とは露骨に態度が違うのが梨紅らしいの。

 トワちゃんも変になっちゃって。
 あの絵の中の世界って、かなり広いみたいですし。
 大助の意志は、殆ど入って無いんだ。
 それにしても、梨紅の要求は厳しいなあ。
 一瞬、大助の未来が見えちゃったりして…(^^;。
 本当、大助とダークの関係を、梨紗と梨紅の2人が知ったときのリアクションが、今からとても楽しみだったりします。

 で。
 Bパートの開始と同時にフェリーが出港しちゃって、この後はノイズだらけで、もう何が何だか分かりません…。
 家に帰ったら、ちゃんとフォローしようっと。

 大助はダークのことも梨紅のことも忘れちゃって、そのまま話が進んだら凄いなあとも思ったけれど…。
 それって、見てる方はストレスたまりそうです(^^;。
 大助はしっかりと意志の強さを見せ付けたので、いいや(^^)。
 梨紗はすっかり落ち着いて、ちゃんとダークの気持ちも分かるようになったみたいですし。
 可愛いよ(^^)。
 そういった部分で梨紅との対比があると、梨紗としての見せ場もちゃんと考えてあるんだなあって思えますよね。

■03/08/27
 そういえば、「お嬢様特急(エクスプレス)」っていうゲームがありましたよね。
 実は私も、発売日に買っていたのでした。
 ゲームの進行状況は、まだ北海道から出てなかったりしますけど。
 ていうか、まだ一つ目の札幌駅に居たりして…。
 駄目じゃん(^^;。
 あ、OPムービーが無かったので、がっかりした記憶も蘇った…。
 超豪華特急ヴェガのデザインは、今見ても結構格好いい。
 機関車にまで客室があるのと、3階建て(!)の客車があるのは、いくらなんでもあんまりですけど(笑)。
 設定としては、最初から同じ列車に乗っているより、旅先で滞在中に出会った方が楽しいかも。
 システムも、もっとシンプルな方が…。
 難易度も…。
 難しいよ、これ(^^;。

おねがい☆ツインズ 第6話「恋愛同盟」
 停学になったら、バイトも行けないですもんね。
 マイクは家でお仕事出来るけれど、それ所じゃ無いし。
 本当は、外出もしちゃいけないのだ。
 たっぷりと課題を貰ってる筈で…。

 肉親か血縁かっていう問題に、恋愛が絡んで来ると、ややこしいことになりますよねー。
 そういう雰囲気、良く出ていたみたい。
 今更出て行くのは辛いし、そう簡単に納得出来ることじゃないもの。
 結論は分かっているけれど、ちゃんとみんな考えて、ちゃんと理由付けして、どうするか決めて、そういうのっていいですよね。
 描き方も押し付けがましくなくって、いい感じでしたあ。

 深衣奈が麻郁にキスしたことの言い訳も、納得。
 そういう理由なら…。
 そのことを、ちゃんと樺恋に伝えていたのも偉いと思うです。
 ここをうやむやにされたら、どうしようかと思っちゃったもん。
 心配だったもん。
 だから、凄く嬉しかったの。

 お風呂場での会話って、誰にも聞かれる心配ないし、密談の舞台としては最高ですよねー。
 内緒話は、もうばっちり、なの。
 でも、麻郁ってば、脱衣所の前までは侵入していたみたいだけど…(^^;。

 まりえは、本当に放し飼いです(笑)。
 みずほの暮らしも落ち着いて、最優先事項で呼び出されることも少なくなったのかなあ。
 まあ、以前から勝手にうろうろしてましたけど…(^^;。

 とりあえず、麻郁に近付く女の子は武力を公使してでも排除する、っていうのは、いい考えです。
 悪い虫が憑かないように!。
 3人ひとかたまりで居てくれた方が、何かと便利なのは間違い無いですもんね。

■03/08/26
 大糸線から飯山線を乗り継いで旅をして来たわけですが、只見線の滝谷駅まで来たところで、乗ってた電車が抑止になっちゃいました。
 大雨で、路盤が冠水したとか…(^^;。
 結局そのまま運転中止になって、1時間40分後に会津若松から駆け付けたバスに救出されたのでした。
 うわあ、予定が狂ったよー。
 終電に間に合わなくなるので、そのまま新幹線で帰宅です。
 まあ、結果的には良かったかも…。
 ちなみに、そういうアニメって無いのかしらん。
 主人公が電車に乗って各地を旅して回って、女の子と出会って事件を解決!、みたいな…。
 なんだそりゃ(^^;。

E'S OTHERWISE エス・アザーワイズ 第22話「狂想曲」
 確かに、甘ったれてると思うです(←とーとつ)。
 相変わらず、エイジは何考えてるのか分からないし。
 とりあえず、ヒカルには優しいけれど…。
 実はただのロリコンじゃなかろーな。
 気持ちは分からなくもないですが(笑)。
 確かに、嫌な感じ。
 まさか、シェリーと意見が合うなんて!(^^;。

 家に帰って来て、部屋が壊されてるのは悲しいね。
 折角の安らぎの場なのに。
 能力で、ああいう瓦礫の撤去やお掃除が出来るなら、能力者だって、きっと尊敬されると思うのに。
 …それは無理なのでした(^^;。

 ユウキの家から、マリアが出て来たのにはびっくりした。
 で、カイと戦うと(^^;。
 逆恨みだあ…。
 でも、カイはちっとも反撃しないの。
 そういう態度が、問題をややこしくするんだよう。
 相変わらず、今更なことを言ってるし。
 対して、ユウキの言うことは分かりやすくっていいですな。
 それにしても、マリアは結局アスカに何の用があったんだろう…。

 とりあえず今回、主だった登場人物は全員出て来たよー。
 そろそろ、全員のストーリーが結び付くといいな。
 フラスト溜まるので…(^^;。
 シンルーは、またまた別の人格が出て来たですか。
 実は、今のあれが地なんじゃなかろーな(^^;。
 さすがのシェンロンもついていけないみたいだけど、私はもうオリジナルがどれなんだか忘れちゃいました…。

 で、結論。
 逃げてちゃ駄目!、正面から向き合わなくちゃ!。
 …って、ことでいいのかな(^^;。
 で、結局、カイはどーするんだー。
 マリアは、借りてたパジャマを返そうね。

 余談ですけど、エイジとギベリーニみたく、利害で結び付いた関係はいいですね
 実はそれが正しい姿っつー気も…。

スクラップド・プリンセス 第19話「母の嘆きの無言歌」
 みんな、気の毒なことになっちゃった…。
 前回、フューレが死んじゃって…。
 レオとウィニアも打ちのめされて。
 ゼフィリスも、ラクウェルも、何も出来無くって。
 みんなみんな、本当に可哀想。
 ここまで追い込んじゃって、この先に明るい未来はあるのかなって、心配になってしまいます。
 シャノンはあんまり気の毒じゃ無いけれど…(^^;。
 単に荒れてるだけなんですもの。

 こうなると、パシフィカが猛毒だっていうのは、ある意味本当なのかも…。
 パシフィカと関わったおかげで、みんな不幸になって。
 でも、誰もそんなことを言わないのは、救いというか。

 それにしても、パシフィカのおかーさんは、最大級に気の毒です。
 娘の顔を見ることも出来ずに、殺されちゃって。
 最後にパシフィカの暖かな手と触れることが出来て、おかーさんて呼んで貰えたけれど、それで幸せだなんて私は言いたくないです。
 パシフィカの本当の名前も分からないままに、死んじゃったなんて…!。
 やっぱり、人間はろくなもんじゃないのかな…。
 でも、シャノンが言っていたように、自分自身だって人間なわけで。
 自分が人間である以上、人間を信じるしか無くって、だからこそ、みんな戦ってるんですよね…。

 まあ、ピースメーカーと取り引きだなんて、だいそれたことを考えてるヤツも居たし…。
 その心意気や、良し(^^;。
 洗脳がそんなに強力じゃ無かったのかなあ。
 まさか、ピースメーカーの力が弱まったわけじゃないでしょうし。
 次回、みんな死んじゃいそうです…。

■03/08/25
 余っている18きっぷを使うべく、今晩の「ムーンライト信州」で旅に出るです。
 久しぶりに、飯山線と只見線を回って来ようかな。
 残り少ない夏を探しに(^^)。
 時間が無くって、るちあとミルモの感想が持ち出しになってしまいました。
 総武線の車内で頑張ったので、発車時刻までには更新出来そう(^^;。
 旅先では、あんまり更新とかしたく無いんですよねー。
 景色見ないと…(^^;。
 とりあえず、予定を全く立てず、日帰りか1泊かも分からない旅行、スタートです。
 まあ、消化試合みたいなものですから…。

LAST EXILE 第21話「Rook Dio」
 そういえば、前回のラストで星型がシルヴァーナの乗員をロックオンしてたっけ…。
 やっぱり、殺されちゃったのかなあ。
 でも、怪我人が出てるような雰囲気じゃ無くって。
 もっと殺伐としてても良かったのに。
 整備の面々は、反撃して逆に殺してたみたいだけど…(^^;。
 それにしても、ワインと血の区別位は付けなくっちゃね、クラウス…。
 平和ボケとか言われちゃうぞー。

 幽霊船と化したシルヴァーナかあ。
 ディーオの例え、怖いってば。
 机に置かれたカップからは、湯気が出たまんまだし。
 まあ、元々からして、皆殺しの艦とか言われていたわけなんですけど。
 今ではすっかり、愉快で楽しいお船に…(笑)。

 アレックスは強いなあ。
 冷静に戦ってたし…。
 デルフィーネが妙に冷静なの、かえって怖い。
 アルを楯にしてるのが、嫌らしいけど。
 ラヴィは、相変わらず出番が無くって、逆に痛々しいし…。

 みんな、それぞれが一生懸命に生きてるけれど、いくらなんでもギルドの力は強過ぎだあ。
 ディーオはどうなっちゃったんだろ…。
 まあ、普通じゃ無くなった姿を見せる為に、クラウスを連れて来たんだろうけど…。
 デルフィーネ、今の所は、そんなに剣呑な描かれ方はしてないみたい。
 アレックスとは、どんな因縁があるのやら。
 デルフィーネのお情けで、今まで見逃して貰ってたとかだと、情け無くっていい感じ
になるんですけどね(^^;。

 それにしても、それぞれの人間関係って、かなり希薄に見えちゃうのが難点です。
 モランだってそうみたいだし…。

D.C. ダ・カーポ #08「うたまるの春」
 この作品、咲き続ける桜の樹がずっと描かれてますけど、それがシナリオに何らかの効果を与えているかというと、別にそんなことは無くって。
 …とりあえず、今の所は。
 単なる背景として存在していだけとゆーか…。
 そこへ持って来て、今更な桜のエピソードを語られてもなあ(^^;。
 女の子4人が集まって、あんまり意味があるようにも…。
 まあ、それなりの雰囲気は出てましたけど。
 突然アップになった妖怪な女の子にはびっくりしたし。
 カサカサカサ(笑)。
 私は、突然脅かされるのに弱いのだあ!。
 あれが立体映像で出て来たりしたら、気絶するです。
 いえ、マジで(^^;。
 それと、実は音夢達4人の姿も、充分怖い…(^^;。
 しっかし、観光客とか変な人達って、一体誰のことなんだろ。

 あ、在原業平だあ。
 最初、フォントが潰れてて別の名前に見えたから、私がずっと間違えて覚えてたのかと思ったよう(^^;。
 その後の紀友則といい、原作は古今和歌集をモチーフにしてたりするのかしらん。

 本編のキャラ紹介の方は、特に今更付け足すことは…。
 どっちが本編なのか分からないです(笑)。
 ずっと桜が咲き続けていると、春っていう概念に意味があるのやらないのやら。
 うたまるって、オス?。
 それにしても、みんな体重が軽過ぎるみたい!(笑)。

■03/08/24
 今日は尾山台に用事があったんですけど、私が場所を大岡山と勘違いしておかげで、危うく遅刻する所でした…。
 武蔵工業大学で、とある試験を受けたのです。
 とことこ走って、何とか間に合ったけれど…。
 ちゃんと教室に冷房があって良かったあ。
 私が当時卒業した学校には、冷房がありませんでした。
 冬はスチーム暖房で、朝早い授業だとパイプがカンカン鳴って、物悲しい雰囲気が漂っていたものです…(^^;。
 どーでもいいんですけど、電車の世界には鉄道博士検定とか時刻表検定とかがあるのに、アニメ検定っていうのは無いですよねー。
 …そんなの、誰も受けないか(^^;。

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第21話「小さな初恋」
 とりあえず、人間に見付かっただけなら、特に問題は無いみたいです。
 例え正体がばれても、本人からの申告が無ければ、泡になっちゃうことも無くって。
 マコトってば、人魚さんをちゃんと見付けるなんて、海斗より筋がいいですよね。
 るちあと同一人物だって気付いたし。
 人魚の掟も勉強していて…。
 ていうか、海斗は駄目駄目だあ!(←りんな風)。

 リナはテレビが好きみたいですね。
 お笑いも好きみたいだし。
 今回はツッコミもボケもこなしていて、実はそーいうキャラだったんだあ。
 なら、もうちょっとしっかり描き込んであればいいのに…。
 本当に、きわどい水着持ってるし(^^;。

 水鉄砲で女の子を追いかけ回すマコト、とっても素敵です!。
 本当、海斗よりも筋がいいの(笑)。
 とりあえず、女子更衣室に侵入した罪は問われなかったみたい。
 微妙な年齢だなあ(^^;。

 結構本気になって、コンテストに取り組んでる水妖も楽しかったのでした。
 コンテスト顔では、マリアが一番有利、みたいな。
 ユーリにもそれなりの需要があるんだろうけど…。
 芸が受けてなかったです(笑)。
 でも、子供に水かけられた位で、あんなに怒らなくてもいいのに。
 さすが悪役…(^^;。
 あの性格は、人間の男にでも惚れない限りは直らないんでしょー。

 マーメイドプリンセスの芸は、まあ、そこそこ…。
 それより、今回は全編に渡ってボケとツッコミが満載で、それがとても好感持てました。

 マコトってば、最後にプレゼントくれたりして…。
 気配りといい、おそるべし。
 今回のラスト、ほっぺにキスしてあげてたるちあが、すっごくいい感じなの!。
 歳上のおねーさんしてるよー。
 ああいうおねーさんに、男の子は弱いのだあ。
 るちあおねーちゃん、優しいね(^^)。


わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 第73話「ぶっちゃけ、どーよ?」
 いや、「どーよ?」って言われましても(笑)。

 部屋の中で、シンクロの練習なんかするなー。
 ミモモはまだ休暇中なんだあ。
 まさか、このまま引退なんてことは…?。
 稼ぎの種があるなら、そんなことはないでしょうけど(笑)。

 珍しく沙織が合流したのに、特に何もしなかったです。
 楓の家にも初めてお邪魔したのに、何か残念。
 ちなみに、バルトークは私も知らない…。
 楓状態です(^^;。

 日高は色々やってるんだなあ。
 松竹も。
 でも、あのパフェ、すげー不味そうなんですけど。
 魚の尻尾みたいなものが見えてるし。
 やり過ぎです(^^;。
 たい焼きでも無さそうな…。

 マルモの魔法は、相変わらず威厳があるです。
 さすが国王(^^)。
 でも、ツメが甘くて、結局アクミにやられてしまうという…。
 とほほ(^^;。

 そして、唐辛子を食べた妖精は、ぶっちゃけ病に…!。
 何ですと!?(笑)。
 マスタードの一気飲みして、よくその程度で済んだなあ。
 結構しぶといの。
 それにしても、あのしゃべり方はムカツクです。
 ミルモの気持ちも分からなくは…(^^;。

 よのなかねかおかおかねかなのよ
 世の中ね、顔かお金かなのよ。
 あ、本当に上から読んでも下から読んでも一緒だあ。
 楓、凄い!。
 おばあちゃんの知恵袋みたい(^^)。

 というわけですが、結局、ほころび穴の修復はどーなったんだー(笑)。

■03/08/23
 アニメの視聴環境で言えば、うちって恵まれてるんですねー。
 とりあえず、千葉県船橋市で受信可能なものは、全部見れちゃうもん。
 BSデジタルは家に機材が無いけれど、身近なお友達に頼めば見せて貰えちゃいます。
 唯一、WOWOWのスクランブル枠だけは、対応の予定はありませんけど…。
 でも、そんなにアニメばっかり見ていても仕方ないですもんねー。
 AT-Xは、来月には契約切ろうと思ってます。
 とても手が回らないです(^^;。
 ちなみに、CMだとAT-Xは「大人のアニメチャンネル」だそうで…。
 「珍作」の分類の中に、「ななか6/17」が入ってるのは不思議。
 あ、このCMのBGM、フィギュア17だあ。

ガンパレード・マーチ 新たなる行軍歌 最終話「さよならを言う度に Gun Parade March」
 例え詳しい事情は分からなくてっも、原の表情が全てを語っていました。
 速水だって、素直な気持ちを口にしただけでしょうし…。
 みんな舞が悪いのだ(^^;。
 速水と舞、あれで全てが終わってしまったわけじゃないですよねー。
 いくらでも修復出来そうだもん…。
 やっぱり、みんな速水が悪いみたい(^^;。

 そして、静かに進むストーリー。
 でも決して嫌な感じじゃあ無くって、気持ち良く思える静けさで。
 ちゃんとハッピーエンドになりましたもんね。
 告白(?)シーンがテレビで中継されてたの、いい感じでしたあ。
 みんなに喜んで貰えて、2人、幸せ者です…。
 おばーちゃんに貰った甘酒、ちゃんと2人で一緒に飲んだのかなあ。

 5121部隊のみんなも、ちゃんと帰る場所があるみたいで、良かった良かった。
 結構ひとかたまりになっていたけれど…。
 壬生屋はお墓だけの出演で。
 ちょっとだけ寂しいです。

 あの1話からこういう最終話になるなんて、とても予想出来ませんでした。
 すっかりラブコメになってます。
 でも、私はその方が嬉しいの。
 放送は終わってしまいましたけど、お友達に小説版を6冊貸して貰って、読んでます。
 キャラクターの設定が結構違うみたいですけど、これはこれで楽しいです。
 ちゃんと戦場の雰囲気が出てますし。

住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー 第7話「栗香の夢でドッコイ」
 鈴雄は人気あります。
 コスモス荘の住人も、結構まとまりがいいんだあ。
 全員勢揃いしてるもん(…管理人さん以外は)。
 ピエールが結構普通の人だったのは意外だったり。
 可愛い動物にばっかり変身するのも、実はわざとやってるんじゃ…(^^;。

 小鈴の記憶操作って、どの程度までやってるんでしょうねー。
 ああいうのは、連邦警察じゃ無くって、各企業でやるんだあ。
 抜け目ないとゆーか、そこまでしなくてもいいとゆーか。
 それなら、コスモス荘の住人にもやっちゃえばいいのに!(身も蓋も無い)。
 小鈴が電話持って慌ててるとこ、可愛かったけれど。
 そういえば、小鈴に家族は居ないのかしらん。

 今回の騒ぎって、その記憶操作とは関係無かったんですね。
 思考を映像化するっていう機械なのに、そういう展開にもならなくって。
 まあ確かに、阿鼻叫喚の修羅場になっちゃうでしょうし。
 人間なんて、みんなえげつない想像をしてそうですもん。
 …私とか(^^;。

 栗香には過去も記憶も無いんでしょうけど、みんなの思い出の中から、自分だけの過去と記憶を持つことが出来たみたいです。
 でもあれって、当人達にとっては、そんなにいい思い出じゃ無さそうな…。
 それぞれが、自分の嫌な部分と向き合わされて。
 それでも、ああいう過去の上に成り立って、今の自分が居るわけですし…。

 というわけで、ちょっとだけ、いつもと違ったタイプのお話でした。
 私の好きなタイプのお話ではありませんけど、たまにはこういうのもいいかな。

■03/08/21
 またまた一気に書いてるので、わけが分からなくなりました。
 朝、会社へ向かう電車の中で、せっせと…(^^;。

LAST EXILE 第20話「Grand Stream」
 コックピットでうつらうつらしているアルを見て、思わずあそこまでうんせうんせ登って行った姿を想像しちゃって、微笑ましい気持ちになったりして…。
 バスケットのサンドイッチが食べかけなのも、ポイント高いです!(何が)。
 いよいよアルにも出番が回って来たみたい。
 ギルドにとっては、アルってどうでもいいのかしらん…。

 ヴァンシップ、タチアナとアリスティアが組むのは順当として、クラウスとディーオが組むというのは、理由が良く分かりません。
 この作品、パイロットとナビがころころ変わるけれど、その理由は説明してくれないんですよねー。
 そもそも、シルヴァーナには他のパイロットは居ないのかなあ?(笑)。
 ラヴィの出番は全然無いし。
 ラヴィがどういう役割なんだか分からなくなって、すっごく可哀想なんですけど…。

 代わりに、ディーオが妙に明るくなって。
 壊れたまんまなのかと思ったです。
 それにしても、無音航行だと、艦内の音が筒抜けなんですかあ。
 そんな馬鹿なあ!(^^;。

 デルフィーネは相変わらず趣味が悪いし。
 アレックスも何考えてるのか分からないし。
 しっかし、あんなのでエグザイルの捕獲なんて出来るのかな。
 下手に近付いたら、防衛システムの餌食になりそうなのに。
 あれはやっぱり、生き物の触手だよー。

E'S OTHERWISE エス・アザーワイズ 第21話「冷酷な炎」
 マリアは、アスカに何をさせたいのかなあ。
 マルティネス14世は、ユウキに何をさせたいのかなあ。
 どうも未だに分かりません(^^;。
 遺言がどうしてお宝なんだろー?。
 能力者の戦いも、見ていて面白い物でも無いので、結構退屈してたりします。
 エイジも何やってるんだか…
 ナオズミとも噛み合ってませんし。
 何をポイントに見ればいいのか分からなくなって、結構辛かったりしてます…。

スクラップド・プリンセス 第18話「路地裏の哀歌」
 今回も、シーズはシャノンの後をてくてく歩いてます。
 そして、全てを冷静に観察していて…。
 何か保護者みたい。
 どうしてもパシフィカやラクウェルと合流出来無いシャノンですが、ピースメーカーを引きつけておいてくれるなら、仕方無いですよね。
 それにしたって、一緒の傘に入るのは、逆に馬鹿みたいです(^^;。
 シーズだって、無意味だって言ってたのに。
 ゼフィリスは寂しそうだし…。

 フューレが死んでしまって、パメラとしてのパシフィカを知っている人間は、誰も居なくなっちゃいました。
 また、全てが無かったことにされてしまうのでしょうか…。

 結局、何処へ逃げても追いかけて来るんですよね。
 きっといつか、捕まる。
 先の心配をしても仕方ないけれど、永遠にそれを続けるわけにも行かなくって…。

おねがい☆ツインズ 第5話「女の子は好きですか?」
 さすがに、3人揃って登校したりはしないみたい。
 女の子残して、自分はバイクですかあ…。
 バイク通学は禁止なのに!(笑)。
 転校早々、大人気の2人のこと、気になってしょーがない麻郁が可愛いです。
 保護者は大変だ(^^;。

 でも、どうして女の子に興味ないとか、そーいう話になるんだろ。
 結構、無理矢理。
 ちゃんと本人を観察していれば、分かるのに。
 正常な感覚なんて取り戻したら、襲われちゃうぞー(^^;。
 島崎とデキてるのなら、それはそれで楽しそうだから、いいけれど。
 お金持ってそうですし…。
 椿とみずほと苺で三種の神器みたいな美女かあ。
 でも、みずほをそこに入れるのは、ちょっち無理があるような…。

 それにしても、深衣奈と樺恋の作戦は、恥ずかしかったのでした。
 麻郁が壊れちゃうよー。
 あ、でも、やってる本人達も、一応は恥ずかしかったんだ…(^^;。
 麻郁、目にクマを作って耐えてる姿は素敵だったけれど…。
 鼻血出してました(笑)。
 まりえが男の子だっていうのも、ようやく思い出してみたり。

 いくらドラマが必要って言っても、ラストのあれ、ばれたら目茶苦茶怒られるよー。
 やり過ぎ。
 涙ぽろぽろ流しちゃってたし…。
 状況が状況なので、事実が明かされることは無さそうですねー。
 でも、転入していきなり停学に…!(^^;。

 足を挫いたのもそうですけど、空中を飛んで来る樺恋が変で楽しかったです(^^;。
 ちゃんとスカート直してあげてたのが細かいなあ。
 どっちか1人だけっていうのは不公平なので、深衣奈ともキス出来て、良かった良かった。
 でも、あれって意味がかなり違いますよねー(^^;。

 3人、ずっと一緒に居られたらいいのにな…。

ダイバージェンス・イヴ 第8話「アルケミー」
 あ、もう8話なんだあ。
 何か、ストーリーも面白くなって来たです
 核心に迫って来たみたい。

 みさきは案外あっさりと救助されました。
 記者は何か掴んだみたいだったけれど…。
 殺されても、全然気の毒じゃ無かったです(^^;。

 あんなの見て、あんな声を聞いて、みさきは良く平気だなあ。
 普通の神経じゃ耐えられないよー。
 お父さんっていうのも、気の毒な話ですし…。
 でも、みさきって、どうしてあんな能力(?)を持ってるんでしょうね…。
 お猿の実験と関係あるのでしょうか…。

 グールと死体兵の関係は、あんまり良く分かりません。
 どうして襲って来るんだろ?。

宇宙のステルヴィア 第21話「みえないかべ」
 コズミックフラクチャー、宇宙のヒモは、ちゃんと目に見えてるんだから、まだ分かりやすいのかも…。
 見えない壁は、困り物です。

 相変わらず噛み合ってない志麻と光太。
 何か、志麻の方でコミュニケーションを拒絶してるみたい。
 ちょっと光太が気の毒になったりして…。
 ちゃんと言ってあげないと、本人は永久に気付かないのではないかと。
 なんて、「好きじゃなくなったかも」って、はっきり言われちゃった。
 志麻も駄目だよー。
 ハンガーで光太見付けたときは、嬉しそうだったのに。
 でも、この2人にはずっと喧嘩してもらってた方が、お話としては面白いかも…(笑)。

 それと、喧嘩自体に全く気が付いていなかった、男の子一同。
 でも、ここって、妙に男の子と女の子をきっぱり色分けしちゃってるみたい。
 いいのかなあ(^^;。
 とりあえず謝るのも、選択の一つかと。
 誰だって、相手よりも優位に立ちたいって思うけれど、惚れた弱みがあるから、そんなに突っ張ってもいられないの。
 最終的には、落ち着くべきところに落ち着くのです。
 そうでも考えないと、男の子としてはやってられませんもん(笑)。

 作戦は、やっぱりインフィーがメイン。
 とりあえず、インフィーを特攻させるような作戦じゃ無くって良かったけれど…。
 大丈夫なんだよねー!?(^^;。

 顔に手形付けたままのジョジョの手を、嬉しそうに握ってる晶、ですかあ。
 その姿って、私も見たかったです。

カレイドスター 第21話「謎の すごい 仮面スター」
 仮面スターばっかり目立っちゃってます。
 そら達だって、頑張ってたのに。
 ちゃんと見てくれていたのは、あの兄妹だけなのかなあ。
 何か、そういう描き方だったような気も…(^^;。
 アンナの嘆きのポーズ、盛んにフラッシュ浴びてたのにね。
 そういえば、ロゼッタって、いくつだったっけ…。
 ちゃんと新聞読んでるのって、ちょっと意外だったりします。

 やる気の無さそうな踊りの正体は、雨乞い。
 みんなの気合いが足り無いから、晴れちゃうんだよー。
 フールも祈ってたのに、お役に立ってません…。
 可笑しかったですけど(笑)。

 ちなみに、怪我しないカレイドステージっていうのも重要だと思います。
 ユーリも間違ってないと思うな。
 腕の見せ所が無いとか、そういう問題じゃ…(^^;。
 危険度は、マリンパークの方がずっと高そうですし。

 それにしても、ミアって頼りになります。
 たったの15分なのに、アイデア出して。
 今回の騒ぎって、そもそもそらが安請け合いするからいけないんですよねえ。

D・N・ANGEL STAGE 21「凍てついた呼び声」
 前回のアレって、結局何だったんだろう…。
 みおはひっそりと消えちゃいました。
 後腐れないです(^^;。
 本当に、みんな随分と淡白に受け止めてるみたいで…。

 梨紗は結構大人になったみたい。
 そんなにミーハーじゃ無くなって、足が地に付いた感じがするの。
 梨紅はずっと乙女ちっくしてますし。
 日渡に大助を取られちゃったら、女の子として悲しいね。
 梨紗のリアクション、本気みたいだったし。
 梨紅はいちいち可愛いなあ。
 寝姿とか(笑)。

 それにしても、梨紅の所から絵を持って行く位、簡単そうなのに。
 ダークってば!。
 2人を巻き込んじゃって。
 でも、梨紅が大助の描いた絵を必死に護ろうとする姿、格好良かったです。
 「一番大切な人」って、しっかり言い切ってたし。
 それを聞いていた梨紗も、格好良かった。
 ダークはそれ所じゃ無かったけれど…(^^;。

■03/08/19
ウルトラマニアック 第1話「Ayu & Nina」
 この作品、OPが好きで、もう繰り返し繰り返し見てます。
 でも、未だに飽きてないという…(笑)。
 アニマックスでの放送は、遥か彼方まで進んじゃいましたけど、感想はゆっくりと追いかけて行きたいと思います。
 さすがに、私のキャパシティーがオーバーなのだあ(^^;。

 主人公のモノローグで始まるような展開って、基本的には好きじゃ無いけれど…。
 でも、亜由はみんなが言う程のクールビューティーでも無かったし、崩し顔が好みだったので、すんなり入って行けたみたい。
 加土の前だと、あんなに真っ赤になっちゃって、可愛いし。
 ぼっ、って感じです。ぼっ、って(笑)。
 ファンタジーには興味が無いなんて言ってたのに、仁菜のこと、魔女っ娘なんて呼んでるし。
 あ、魔女っ娘はファンタジー系の用語じゃ無いですか…?。

 とりあえず、告白がテーマの作品なのかなあ。
 1話の印象だと、それに向かってまっしぐら、っていう気がしないでも無いです。
 それにしても、惚れ薬っていうのはどうなんでしょう。
 本人の気持ちは、全く考慮されないという…。
 それじゃ1人前の魔女っ娘にはなれないのに!(笑)。
 加土本人も含めて、食堂では周りにもバレバレだったけれど、後であれのフォローはちゃんとされたのか、とても気になるです…。

 あ、やっぱり、魔女っ娘が魔法使うには変身するんだあ。
 USBみたいなコードとパソコンが出て来たのは、びっくりしたです。
 変身後の仁菜って、E'sのアスカみたい、なんて友人が言っていたけれど、別にアスカ似の仁菜だっていいよね(^^;。
 あのぽけぽけの性格は(笑)。
 悪気が無いのは、全く、もう!。
 辻合が正気に戻った時の、2人の嬉しそうな顔とか(笑)。
 で、電撃びりびり。
 それにしても、男子と接触する機会なんて、そんなに無いと思うのに。

 保健室で男子の寝込みを襲うのは、いけないと思うです。
 でも、そういうのって、見ていてとても楽しいのでしたっ(^^)。
 この先、他のキャラが絡んで来たらどうなるのか、楽しみに見ていきたいと思いまあす。

■03/08/18
 今回のグリーングリーン、体育用具室での男3人の姿が、何か妙に気に入ってしまいました(笑)。
 暑っ苦しい上に、相変わらずの変態なんですけど、妙にツボに来るとゆーか。
 なんて、私も自分自身の嗜好が良く分からなくなっちゃってます。
 アイデンティティーの危機です(大袈裟)。
 そういえば、コミケも終わったみたいですねー。
 私はコミケとは全く無縁な生活ですが、日曜の夜に新宿西口高速バスターミナルに立っていたら、それらしい人達を結構見かけたので…。
 それらしいっていうのは、キャラのプリントされた紙袋を持っていたからで、そんなに分かりやすいスタイルで地方に帰る人っていうのは、少数派なんでしょうね。

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第20話「海から恋文(ラブレター)」
 なーんか、落ち着かないサブタイなの(^^;。

 ちゃんと本人に届くかも分からないラブレターって、素敵かなあ…?。
 でも、もしかしたら、本人には届くっていう確信があったのかも。
 そう考えたら、素敵かもって思えます。
 瓶詰めレターと言えば、海辺の怪(^^)。
 タキさんは、アコヤ貝の妖精ですもんね。
 ちょっとだけうる星ネタになってるみたいで、嬉しかったりします。
 単純です(^^;。
 瓶のフタを開けた時に飛び出したきらきらのこと、みんなすっかり忘れちゃったみたいで、ポスターにもそれは書いてなかったのが気になったけれど、ラストでちゃんとフォローがあったので、一安心です。

 でも、突然歌が入ったから、一体何事かと…(^^;。
 またまた、ホテルでアイドルショーを開いたのかなあ?。
 なんて、最初は本気でそう思っちゃいました。
 その後も歌は次々と流れていたので、心情とシンクロした演出だったのでした。
 そういうのって、結構好きです。
 歌も好きですし…。
 キャラクターCDの発売も、いよいよ20日ですね。
 CMもちゃんとありました(^^)。
 今回は、本当に曲が沢山。
 いつの間にか、持ち歌、こんなに増えたんだあ。

 今回、リナが妙に責任感たっぷりだったので、逆に面白かったです。
 リナはお相手が居ないから、その代わりってことでも無いとは思うのですが(^^;。
 みんな、ノリノリ。
 そして、ラブラブなの。
 そういう雰囲気で固めてあるのはいいなあ。
 にこらは、あんまり若く見えないのが難点かも…。
 もっと外見が若ければ、おねーちゃんっぽいと思うのにな。
 それにしても、るちあ達3人、お料理するのに服装がそのまんまなのは残念でした。
 せめて、エプロンを…(^^;。

 手紙がhappyを運んでくれたっていう発想も良かったなあ。
 そして、3人で星空に歌っちゃうの!。
 余計なお世話っていう気もするけれど、みんな喜んでくれてたから…。
 それにしても、凄い流星群でした。
 分かりやすいです(^^)。

 最初、海斗のデリバリー先には、タキさんが居るのかと思っちゃったよー。
 でも、そこに居たのは、人魚の姿をしたるちあで…。
 そうじゃないと、話が進まん(^^;。
 るちあの歌も、結構聞きやすくなりましたあ。
 それにしても、全く同じ顔の女の子が居るのに、海斗がそれに気が付かないのは歯がゆいとゆーか。
 るちあ本人は、きっと想像以上に大変なんだろうな…。
 海斗、人魚の尻尾しか見て無い、なんてことは無いよね(^^;。

 海と流星群を結び付けた今回のお話、基本がしっかりしてましたあ。
 へっぽこな水妖が入り込む余地は全く無しで(笑)。
 るちあも気が利いてるし。
 詳しいことは語らないのが風流です。
 タキさんが占いばかりしていることの意味とか、考えちゃうもの。
 それにしても、あの恋文、ちゃんと差出人の名前が書いてあるじゃん!(^^;。
 筆で書いてあるようにも見えなかったり(笑)。

わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 第72話「ヤマネ参上でございます」
 組立式の手裏剣を作っていたらお家が出来ちゃったなんて、なんかほのぼのです。
 「ごめーん下さい」なんて、ますますほのぼの。
 楽しそうな修行だあ。

 ちなみに、兄様とゆーのは、シスプリでも無かった呼び名ですよね(笑)。
 でも、ヤシチがヤマネを手下にしなかった理由は、結局最後まで分かりませんでした。
 ヤマネってば、「うふふのふー」の口調が、兄のネズミそっくりだったり(^^)。
 手裏剣の乱れ打ち、格好いいです。
 しっかし、手裏剣の上に落ちたら、おケツが凄く痛いよー。
 でもすごく可笑しかったの。
 ヤシチの狼狽えっぷりとか(^^)。

 楓とミルモは、相変わらず持ちつ持たれつの関係で。
 デート(^^)。
 しっかし、日高が出て来ると、いきなりプロレスになるもんなあ。
 結木の存在、どんどん薄くなってるみたい。
 そろそろ、態度をはっきりさせた方がいいかと…(^^;。

 あ、ミルモが変わり身の術を使ってる!。
 ミルモ、実は忍者だったんだ!。
 格好いい(^^)。
 でも、手裏剣の上におケツから落ちるなんて…。
 「ぎょえー!」の台詞が痛々しいです。
 本当に、痛そう…。
 「ケツー!ケツケツケツー!」とか連呼してるのが、妙にリアルだったりしますし(笑)。
 あれじゃケツアタックも出せないですもんね。

 バケツ男とヤマネの戦いでも、おケツがクローズアップされていて…。
 有刺鉄線の上に落ちたら、おケツが痛い。
 それを見ていた、ミルモとヤシチの表情と仕種がまた…!(笑)。
 おケツをテーマにした今回の話、すっごく楽しかったのでした。

 それにしても、妖精が甘い物で酔っ払うと、何かと問題がある気がするよー。

D.C. ダ・カーポ #07「水越家へご招待!」
 純一がいっつも遅刻してたのは、やっぱり音夢に見捨てられてたんだあ。
 そういうのって、寂しいね(^^;。
 萌も妹に見捨てられてたり。
 そういう共通点って、何か嫌です(笑)。

 ネムはさりげなく風紀委員だし。
 予鈴が鳴ると門から居なくなるんじゃ、わざわざ壁を越えなくても突入出来ると思うです。
 正々堂々と校門から入れるのに。
 あれじゃ、最初からぱんつが目当てだったとしか…(^^;。
 それにしても、萌が良く壁を越えられたなあ、って。

 鴨鍋は美味しいけれど、生きてる鴨を絞めるところから始めるんじゃ、昼休みだけじゃ絶対に間に合わないと思うよー。
 それに、冬場が旬の鴨を夏に食べても、美味しくないと思うのです(^^;。
 旬の物は、旬に食べましょうね。

 水越弟は、裏音夢と同じ雰囲気かあ。
 あ、成る程…。
 でも、あの弟君も、見るところはちゃんと見てるんだなあ。
 寡黙な所がナイスなガイなのでした(笑)。
 姉2人とは、あんまり接点が無さそうだけれど、実際どーなんでしょう。

 うたまると頼子は、猫として、どっちが格上なんだー。
 2匹の勝負の行方は?(笑)。
 やっぱり気になるのでした…。

 萌の木琴のことは、別にどーでもいいのかな?。
 今回、特に説明は無くって。
 別に曲を演奏してるわけじゃないみたいですし。
 胸に違いがあったのは、今までちっとも気が付きませんでした。
 それにしても、個人的に、病院の描写はダメージおっきいです。
 辛いよう。
 まあ、音夢のあの取り乱しようは、そういうことかあって思えて、可愛かったです。
 相変わらず、音夢は印象薄いけれど…。
 頑張って!(^^;。

住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー 第6話「プール争奪サイクルレースでドッコイ」
 実際、夏はとても暑いので、警察だってA級犯罪人だって、無駄な体力は使いたくないですよねー。
 納得しちゃった。
 試験会場に、日本の関東平野(神奈川県)を選んだ時点で、こうなることは想定出来た筈なのです。
 ドッコイダーがオーバーヒートするのも当然なの。
 でも、それが致命的な弱点として認識されなかったのが不思議です。
 タンポポらしくないの。
 相手もみんな暑さで参っていたせい?。
 暑い地域で使え無いんじゃ、それって汎用のパワードスーツとは言えないと思うのです(笑)。
 ドッコイダーだって、夏季特別手当てとか貰わなくちゃ合わない気が…(^^;。
 そして、いきなり携帯で電話するから何かと思ったら、料金の問い合わせ!(笑)。
 ゴージャスプールと言うだけあって、料金もゴージャスです。
 そこからの、みんなの妄想が楽しいなあ。
 性格が良く出てるみたい。
 みんな結構、ささやかな幸せを求めていたりして…。
 それにしても、全員の有り金全部集めて、たったの4250円っていうのはどうなんでしょう。
 みんなお金は沢山貰ってる筈なのにー!。
 別のことに使っちゃったのかしらん。
 突然始まったサイクルレースも、何故かタンポポとハナは不参加だし。
 2人、裏方に撤するみたい。
 エーデルワイスは、さすがにちまちまとお子ちゃま自転車で。
 瑠璃の姿だと、結構大人っぽいのにな。
 それにしても、みんな、あんなことやってたらかえって暑いと思うぞー。
 マロンフラワーは、その科学力でクーラーでも作れば…(^^;。
 レース自体は結構単調だったけれど、トラックにはねられても健在だったママチャリとか、そういうエピソードが入るのは楽しかったの。
 そして、市民プールで住人がほのぼのと。
 料金が、大人200円、子供100円ていうのは、安いのかなあ。
 船橋市の市民プールは、もっと安かったような!(笑)。
 鈴雄と小鈴が、2人揃って変な準備運動するのは可笑しかったです。
 それにしても、タコは本当にビミョーだなあ。
 実際にタコが泳いでる姿が見れなかったのは、とてもとても残念な私なのでした(^^;。
 折角だから、変身後の動物さん達の姿、もっとしっかり見たいなあ。
 変身自体がネタになってるのは事実ですけど、出来ればその後もフォローがあるといいな。
 それと、夜中に叩き起こされた小鈴の表情が、とっても可愛かったりして。
 夏に相応しく、ホラーで締める構成も、何だか凄く気に入ってしまいました。
 全体的に、とても楽しい楽しいお話でしたあ。

■03/08/14
 ぴちぴちピッチのコミック2巻が出ていたので、買って来ました。
 まだ未開封ですけど…。
 DVDの1巻は20日に発売で、2話しか収録されてないんですけど、ノンクレジットOPとディレクターズカット版未放送OPというのが気になるので、買ってこようと思います。
 同じ日に発売のキャラクターCDも、3人分全て買うしか!。
 もう仕方ないです。
 ずっとおつき合いするです(^^)。

D・N・ANGEL STAGE 20「逢いたくて」
 みおは1人静かに悩んでて。
 そして、静かに消えちゃったのでしょうか…。
 本人、ずっと騒々しかったのにね。
 さすがにちょっと可哀想。
 大助と梨紅、両方を好きになっちゃったから…。
 2人のあの幸せそうな姿を見てると、手出しなんか出来無いですよねえ。
 フツーの人間なら…。
 そういった意味では、ちゃんと人間だったのにな。

 女装した大助は、やっぱりやけくそに可愛かったです。
 多分、梨紅よりも、ずっと(うそうそ)。
 彼氏の方が彼女よりも可愛いっていうのは、何かと問題が…。
 それにしても、誰の趣味なんだろ、あれ?(笑)。
 ストーリーがきれい過ぎるってことよりも、薔薇の花びらを用意するのが大変ってことよりも、あの物語の一体何処がアイスアンドスノーなんだか、私にはそれが分からないのでした…(^^;。

 話したいとき、電話が繋がらないのは寂しいですもんね。
 何回も何回もかけようとしてる大助の姿に、いきなり感情移入しちゃった。
 いいなあ。
 描き方だって、全然くどく感じなかったですし。
 本当に、自然な描き方なの。
 ちなみに、2人、1時間も何を話してるんだろ…。
 気になるよー。

 で、梨紗は占い電話サービスです。
 梨紅だって、さすがに梨紗に苦情言ったりはしなかったなあ。
 私は見たかったですけど(笑)。
 大助のこと、ちゃんと話してないっていうのがあるもんね(^^;。
 でも、電話で沢山お話していたら、絶対に梨紗にはばれちゃうよね。

 会いたいっていう気持ちは募って。
 真夜中の2時でも駆けて行っちゃうもん。
 階段を駆け降りてくる梨紅が可愛かったりします。
 まあ、梨紅は何でも可愛いんですけど(^^;。
 そして、ラストでは何が起きたんだろ。
 別に変化は無かったみたいだけれど…。
 まさか、恋心が奪われちゃったのかしらん(^^;。

ガンパレード・マーチ 新たなる行軍歌 第11話「言い出しかねて A Good Reward For Their Labour」
 2人は、仕事上のパートナー。
 …って、オフィスラブみたいなもの?(違うってば)。
 舞は、全編に渡って可愛かったですねー。
 ののみを連れて逃げちゃうところなんて、もう。

 クラス中がグルになって2人をくっつけようとすると、当事者は大変です。
 買い物に順番があるなんて、絶対に変なのに。
 今回のお話って、最初から次回予告まで、私は全部好きなのでした。
 あの2人、見てて楽しいなあ。
 噴水前とか、2人共可愛かったですし。

 でもでも、さすがに何回も繰り返し見過ぎて、そろそろ飽きてきたかもです(こら)。

宇宙のステルヴィア 第20話「みらいをきみに」
 りんなは志麻の部屋に避難して来て、チョコバナナのアイスを食べます。
 それって、何かいいな。
 志麻の方も、りんなに気を配るだけの、心の余裕が出来たみたいですし。
 おかさーんも、ちゃんと部屋まで迎えに来てくれます。
 愛されてますよね、りんな。
 それがちゃんと分かるのは嬉しいのでした。
 そして、ラストではもっともっと分かってしまいます(^^)。
 ご両親がパーティーの約束を破らないか心配だったけれど、そんなことは無くって。
 りんなは子供だけれど、大人じゃないけれど、それを使い分けるようなことは無くって、自然体って感じが可愛いって思うのです。
 うんうん。

 でも、妙に静かな雰囲気だったので、絶対に何かが起きる前触れなのかと…(^^;。
 次から次へと危機が襲うんだもん。
 まあ、たまにはみんな、ステルヴィアの生活を満喫しないと!。
 それにしても、光太は情け無いの。
 何か白々しかったり(^^;。
 でも、志麻は強くなったよね。
 多分、きっと。
 まあ、別に強くなってなくても、目の前の問題を解決出来たのなら、立派です。
 そのうち何とかなるんだもん。
 あ、初佳は手練なのかと思ったのになー。
 実は結構、純粋培養だったりするのかしらん?(笑)。

 で、長い会議というものは、実際役に立った例が無いという…。
 避難したって、逃げる場所なんか無いと思うのに。
 お互いの立場や拘りがぶつかりあって、何が出来るか、どうすればいいのか、っていう話にはなりませんでした…。
 りんなを使うのはちょっとずるい気もしますけど、ちゃんと繋がりのあるシナリオだったんですね。
 ちょっと、うるうるしちゃいました。

 でも、結局どうするんだろう…?。
 やっぱりインフィーを使うのかなあ。
 今度は、みんなで力を合わせて、何かが出来たらいいですね。
 謎の飛行物体のこととか、そっちのこともありますし…。
 ファウンデーションと引き換えに、また助けて貰うわけにも(^^;。

カレイドスター 第20話「ゼロからの すごい スタート」
 狭い部屋の中での練習って、大変そー。
 まあ、それでも日本よりは広そうですけど!(笑)。
 ぱんつが見えるのは何かと問題ありなので、スカートでの練習は禁止です。
 今回のミアのアングルって、ガードがちゃんと考えてあって、いい感じなのでした(^^;。
 何処へ行っても、フールは相変わらずなんだもん。

 それにしても、本当にゼロからのスタートだあ。
 ユーリはしっかりカレイドステージやってるし。
 とりあえず、長々と御託はいいです(^^;。
 スターが居なくても、何とかなるものみたいですねー。

 ちなみに、カレイドステージって、お給料少なかったのかしらん。
 着ぐるみなら、アンナの目指す方向に近いと思うのに。
 カニとエビの違いって一体…?。
 まあ、あの姿をユーリに見られるのは恥ずかしいですよねえ。
 ひゃー(^^;。

 全てを失ったカロス、一体どんな力があるんだろう…。
 考えてるだけ?(^^;。
 って、予定をキャンセルしたの、カロスですかあ(^^;。
 てっきり、あのセットをそのまま使うかと思ったけれど、さすがにそれは無かったの。
 とりあえず、みんなが集まっただけで、もう何かが出来たような安心感がありました。 
 制約があればあるほど、何か楽しいことが出来るのかもっ。
 見ていてやっぱり気持ちいいですし。
 みんなの表情も最高だったよ(^^)。

 で、ここで一つ気になることが…。
 カレイドステージって、何なんだろ?。
 何か決まった型や、統一されたテーマがあって、それがカレイドステージなのでしょうか?。
 まさか、劇場の名前だけ、ってことは無いですよね。
 単なる象徴であって欲しくもないです。
 もっと、もっと。

ガンパレード・マーチ 新たなる行軍歌 第10話「悲しみよこんにちは Once Upon A Time」
 さすがに、この劇の配役の抽選は男女別に分かれてます。
 まあ、往々にして恐ろしいことになりますから(笑)。
 今回は、そういうお話じゃ無かったですし。
 でも、田辺の不幸がどんな悲しみを呼ぶのか、別にそんなことは無かったような…。
 でも、肉じゃがは勿体なかったです。
 凄く。

 今回、舞が速水のことを語っていたシーンで、見せ場を持って行かれちゃったみたい。
 みんなにばれちゃったし。
 それと、ゲロ吐いてる来栖が良かったです(^^;。

LAST EXILE 第19話「Sicilian Defence」
 バラの花びらって、お祝いとして見るなら、凄く嬉しいのにな。
 宣戦布告と見るなら、あんなに恐ろしいものはありません。
 しかも、枯れないなんて言ってたし(^^;。
 ディーオは落ち着いたみたいですけど、もうクラウスに構ってる様子もありません。
 落差にびっくりです。
 それだけ、ディルフィーネの調教がしっかりしてるんだろうなあ。
 あと、6日。
 って、何が…?(^^;。

 作戦は、エグザイルの捕獲、ですかあ。
 音声を頼りに探すのって、それは面白いです!。
 ヴィンセントは、ボロ船なんて、仮にも艦長らしからぬ失言でした。
 クルーに袋叩きにされちゃうぞ(^^)。
 それにしても、ソフィアがシルヴァーナを仕切ってるのはちょっと…。
 アレックスもすっかり生彩を欠いてしまったみたい。

 それより、エグザイル絡みではアルが関係あるんですよねー。
 さすがにクラウスも気にしてたみたいなので、良かった良かった。
 でも、クラウスってば、歳上にからかわれてるようにしか見えないの…。
 そんなのは、ラヴィには通用しないし(^^;。
 決戦に向かっての静かな雰囲気は気持ち良かったです。
 ちなみに、パイロットとして、タチアナがクラウスよりも劣ってるってことはないと思うんですけど…。
 そもそも、そういう描写はあったのかなあ(^^;。

 ギルドも、あんなにやりたい放題で、良く今まで頂点に立っていられたなあ。
 何だかんだで、とりあえず作戦は始まりました。
 でもきっと、ひどいことになるんだろうな…(^^;。

E'S OTHERWISE エス・アザーワイズ 第20話「意志と運命」
 船って、何かの例えかと思ったけれど、本当に船でした(^^;。
 ガルドって広いんだなあ。
 あんなにでっかい船で…。
 それにしても、アシュラムの隊員と同じ船なんて、こういうのを呉越同舟って言うのですね(^^;。
 カイはカイで、またまた教会を頼って、実に安直な方法を使うんだもん。
 大丈夫なのかなあ、カレ(^^;。
 ユウキだって、マリアにすっかりコントロールされてるの。
 ナイスだったのはアスカだけみたい。
 カルシウムが足り無い、なんて…!(笑)。
 確かに、骸骨はカルシウムの塊かも、です。

 で、突然出現する、アシュラムのお船。
 そういえば、前から海を調べてたよなー(^^;。
 乗ってる全員がびっくりしてたので、私もちょっとびっくりしました。
 それでいて、別に何事も起きないという…。

 シェンロンはいきなり弱気になって、別のおねーさんに慰められて。
 シンルーはまたまた書き換え。
 酷い(^^;。
 この辺りって、カイとの繋がりがそんなに見えて来ないような気もするなあ。
 あまり、興味を持てる展開じゃないんだもん。

 そして、何なんでしょう、今回のこのラスト(^^;。
 冒険活劇の挿絵みたいな…(笑)。
 中身も確認しないで手紙(本)を捨てるユウキもどうかと思いますし…。

ダイバージェンス・イヴ 第7話「量子コア」
 弱ってるみさきを利用する、悪人のバーナード。
 まあ、目的は一緒だったみたいですし…。
 何処までが本当なのか、分かりませんけどね。
 とりあえず、黙認も取り付けたと(^^;。
 みさきにとって、おとーさんて何だったんだろ。
 みさきって、訓練でも実戦でも、行動がまだるっこしいからなあ。
 主人公としては、何かと物足りない部分が多いです。
 それでいて、突然妙な能力を発動させて、生き残ってるから…。
 描き方としては、ライアーが一番分かりやすいと思うです。

 コトコはやっぱり、毎回殺される為に出て来てます。
 今回は、逆に殺してたですけど(^^;。
 でも、コトコ自体の責任(?)は問われないみたいな、ライアーの描き方なのでした。
 それとは別に、死人のミイラが乗って操ってる機体っていうのは、ちょっとイイかも!って思うのでした。

■03/08/13
 というわけで、1週間分一気!です。
 でも、まだまだ追い付いてません(^^;。
 こういう日に限って、お友達から電話がかかって来たり、直接訪ねて来たり。
 嫌がらせ…!?(^^;。

LAST EXILE 第18話「Promotion Sophia」
 ギルドがあれだけ強大なのは、何か技術を持っているから?。
 お金も沢山持ってそうですし、資金源は一体何処から…。
 ルシオラにとっては、ディーオとマエストロが全て。
 ディーオにとっては違うみたいですけど。
 あの木の実は何だろ?(^^;。
 それにしても、ディーオの壊れっぷりは中々でした。
 ルシオラってば、後ろに乗ってて、怖くないのかしらん。
 デルフィーネも、どんな力を持ってるのやら。
 薔薇の花びらを撒く特殊能力があるのは間違いありませんけどー(笑)。
 それにしても、話がさっぱり分かりません(^^;。
 アレックスの行動も、背景が分からないから、ちょっと…。

 シルヴァーナは、確かに今までは安全だったけれど…。
 積極的にギルドを攻めるとなると、あんまり安全じゃ無い気がするぞ。
 クラウスも、一応はアルを護ることを忘れてはいなかったらしいので、少しだけ安心しましたけど。
 行動に一貫性が…(^^;。
 確かに、みんな自由ではありますよね。
 それが空に対してなのかはともかく…。
 今回、クラウスはタチアナのナビだったけれど、どうして?(^^;。
 ヴァンシップで飛ぶことに対しての拘りがあんまり感じられないから、キャラクターへの信頼感が揺らいでしまって、私もあんまり気合いを入れては見れなくなっちった。
 それは凄く残念です。
 何となく、雰囲気を感じることしか出来無いよー。

 あ、でも、敵の小さな傷に塩を擦り込む姿勢っていうのは、すっごく好感持てるです(^^)。

E'S OTHERWISE エス・アザーワイズ 第19話「導かれるままに」
 さすがのシェンロンも、今回はおとなしく引き下がったです。
 で、シンルーはまた暫く出番が無いのかなあ…。
 相変わらず、カイの戦い方にはストレス溜まっちゃう。
 ラファエルと遊んでる場合じゃないと思うのに。
 あーもう、まだるっこしい!(^^;。

 マリアはアスカをどーしたいのかなあ。
 何に利用するつもりなのかなあ。
 それが分からないから、胡散臭いんですよね。
 ユウキの言ってること、正論です。
 それがカイとどう結び付いて来るのか、ちょっと楽しみなのですが…。
 やっぱり描き方がまだるっこしいのだあ(^^;。

 アスカも頑張っているけれど、何故かシンルーに負けてるっぽいのが残念とゆーか。
 ここは、アスカも歌を歌うとか!(笑)。

スクラップド・プリンセス 第17話「つかの間の世俗歌」
 相変わらず、シーズはシャノンの後をついて行ってます。
 そんな所は、本当にわんこみたい。
 効率もいいですし。
 でも、シャノン以外の全員が既にパシフィカと接触していることを思うと、実は効率は悪いのかも(笑)。
 シャノン、1人だけ仲間外れです…。
 シーズが時々居なくなったりするのは、ゼフィリスと会話する機会を与えてあげてたりするのかなあ…。
 ゼフィリスとシャノン、ちゃんと仲直り出来るのかしらん。
 シーズは何か正論みたいなことを語ってましたし…。
 いい人っぽいです。
 でも、今更そんなこと言われてもなあ…。
 誰かに保護されてるとか、そーいうことは、ね。
 シャノンも、あの言葉をどう捉えたのやら。
 知らない方が良かったっていうのはあるので、それが今のパシフィカの姿なわけですもんね。

 何故か似顔に拘ってるパシフィカ。
 あの絵って、パシフィカには全然似てないなあ。
 可憐さのカケラも無いから(笑)。
 でも、街の絵描きさんも同じ絵を描いてたし、特徴はとらえてる、のかなあ。
 今のパシフィカの内面があんなだから?。
 それにしたって、あれじゃ全然猫っぽく無いですよ?(笑)。

 パシフィカとフューレの食事って、何かいい雰囲気だったなー。
 パシフィカが勝手に喋ってくれるから、らくちんです。
 彼女が言ってた「いいね」って言葉、きっと本心なんだろうな…。

おねがい☆ツインズ 第4話「きみにやさしく」
 お風呂場で本を読むのは感心しないです。
 きっと紙が、がびがびに…。
 実際、あの辺りじゃ、アルバイトって本当に少ないんでしょうね…。
 バイトにしろ胸にしろ、需要と供給のミスマッチはよくあるです。
 仕方ないです(^^;。
 深衣奈ってば、最初はどんなバイトしようとしたんだろ。
 それにしても、深衣奈も樺恋も、既に麻郁とは肉親としての意識じゃないよー。
 樺恋も、すっかり妄想少女なの。

 島崎も、ちゃんとバイト紹介してあげればいいのに。
 そうすれば、きっと麻郁とも親密になれた筈!。
 麻郁にしたって、あの会長に借りを作るのはどうかと…(笑)。
 ちなみに、小石の所って、2人もバイト使う程流行ってるんですねー。
 小石本人と接触したりもするんだろうな…。

 前半は結構ほのぼのしてましたけど、後半はちょっと説明っぽかったみたい。
 麻郁のこと、みずほ先生に説明して貰わないと分からないっていうのも、寂しいなあ。
 そんなこと、別に口に出して言わなくてもいいかも。
 それが自然に伝わって行くような関係に、きっとなれるって思ったのにな。
 それは少しだけ残念なのでした。

ダイバージェンス・イヴ 第6話「ウォッチャーズ・ネスト」
 グールのこと、記憶を書き換えてまで隠してるですかあ。
 さすがに、身内にはそこまでしなかったけれど…。
 あんなのが相手じゃ、怖くて仕方ないってのはあるかも。
 人間を相手にするのと、どっちがいいのかなあ。
 罪悪感は低いかもしれないけれど、残酷なことです。
 まあ、普通の神経じゃ耐えられないよね。
 グール相手に積極的に戦おうっていうメンバーは、居たのか居なかったのか、良く分かりませんでしたけど…。
 でも、みんなパイロットにはなりたいんだ…。
 それにしたって、あの訓練、トラウマになりそうなの。
 とゆーか、下手したら廃人だよー。
 さすがに、ゲロは吐いて無かったみたい(余談。最近、ゲロが気になって気になって…(^^;)。
 見えない敵って言ってたけれど、スサーナには、どうしてみさきのイメージが見えてたのかなあ…。
 嫌な感じ(^^;。

 実際、知ってもどうにもならないし、みんな恐怖を隠して生きて行くしかない。
 それも、嫌な言葉(^^;。
 言ってる本人は、もっと嫌なんでしょうけど…。
 それがちゃんと分かるようになっているのは、親切と言ってしまっていいのか、なあ。
 きっちり2年分だけの記憶を消されるなんて、器用ですし。
 でも、セラフィムを辞めることは出来るんだ…。
 ちゃんと地球にも帰れるみたいです。

宇宙のステルヴィア 第19話「なきんぼ おこりんぼ」
 志麻は無事に戻って来ました。
 さすがに、報告の時には一言も喋らなかったの。
 実際、何が起こったんだろ…。
 ずっと泣いてても、ミッションが務まったというのは、ある意味凄いです(^^;。
 志麻をずっと泣かせ続けていた光太も凄いけれど…。
 だって、6時間ですよ!?。
 光太の方の神経が切れちゃうと思うけどなあ。
 何事も無かったかのように、任務を続けていたのかしらん。
 それで、おねーちゃんに相談してる光太が、ナサケナクって素敵です(笑)。

 負けてもいいよ。大丈夫だよ。
 でも、白銀迅雷は、もっともっと自分を責めるべきだと思うです。
 だって、学生にも犠牲者が出てるんだよー!。
 レギュラー陣は全員無事で、犠牲者の顔は全然見えないけれど、それってちょっとずるいと思うなあ…。

 志麻も実はひとりぼっち。
 やよいの微妙な立場とか、うまく描かれてましたよねー。
 でも、みんなステルヴィアに居るってだけで凄いことなのに、もっと謙虚になってもいいと思うぞ(^^;。
 そして、甘えられる友達が居るんですから。
 りんなが言ってた「女同士はこういう時ってあるものよ」って台詞、いい箴言でしたあ(笑)。
 一応みんな、ご飯の時間をずらしたりはしなかったんだ。
 あれじゃ、怖くて話なんか出来無いですけどねっ。
 自分が同じ立場だったら、凄く嫌です(^^;。

 まあ、みんな、相手のことが分からないのは当たり前だもんね。
 男の方が、むしろ分かりやすいみたい。
 みんな、ちゃんと悩んでるのかなあ。
 ステルヴィアでは、女の子の方がずっとずっと熱いという(^^;。
 ちょっとだけくやしいよ。

 新しいDNSも、全人類で使えるのは、たったの2人だけ。
 そんなの、どうやって開発したですか(^^;。
 好きな人には見える物が自分には見えないって、辛いよね。
 価値観が違っちゃうってことだもんね。

 2人で観る映画にしても、価値観がモロに出ちゃうという。
 ジョジョと晶の交際は、順調に進んでるんだ。
 晶って、表情あんまり変わらないから、分からないし(^^;。

 あ、こんぺいとうが無くなっても、志麻の命は尽きないんだ…(まだ言ってるし)。
 本人も、それはそんなにショックじゃなかったみたい。
 でも、ステルヴィアでさくっとこんぺいとうが手に入るっていうのは、どうなんでしょう(^^;。
 そんなに大切なアイテムじゃ無かったみたい。
 にしても、今回は凄いラストだったの。
 男の入り込む余地は全く無しです(^^;。

カレイドスター 第19話「家族の すごい 絆」
 新しいカレイドステージを立ち上げる前に、住む家を探さないといけないの。
 大変。
 生活ごと全てをリセットして、新しい何かを生み出して欲しいですよね(^^)。

 アンナの芸って、相変わらずうけないなあ。
 本当、すっごく違和感があるし。
 間の取り方が悪いのでしょうか(笑)。
 コメディーって、大変だあ。
 はずしたときの憂いの表情が最高っていうのも、また納得なのでした。

 そらの立場から見た家族のことって、微妙ですもんね。
 未熟児だったそら、元気一杯の今の姿からは、とても考えられません。
 家族のことって、本当に大変です。
 本人達にしか分からない家族のこと、良く描いてあったです。

D・N・ANGEL STAGE 19「すてきなヒロイン」
 大助と梨紅の関係って、何か凄くいいなあ。
 今の所、大助の方が優位に立ってるみたいな雰囲気が楽しいです。
 梨紅の方がふわふわしてるみたい。
 でも、そのうちきっと、立場は逆転するんだろうな…(^^;。
 ちなみに、個性的な絵って、それは全然誉めてないと思うです。

 2人共、梨紗にはちゃんと話してないのかなあ。
 駄目だよー。
 この辺りって、ちゃんと描いて欲しかったかも。
 何となくうやむや。
 それは凄く残念です(^^;。
 実際に、梨紅さんって呼んでるのを梨紗が聞いてる描写も無かったですし。
 でも、以前とは逆に、今度は梨紗が隠し事のことを気にしてて…。
 そんなところは、双子だなあって納得。
 やっぱり恋のことは、ね。
 双子ってこと、ちゃんと意識してるのが可愛いの。

 あ、梨紗さんって言うのは、確かに言いにくいかも。
 理由としては、納得です。
 許す!(笑)。
 でも、梨紅ってば、全然動じて無かったなあ。
 梨紗は本当に分かってるのか、ちょっと心配になったりして(^^;。

 大助ってば、トワちゃんにもからかわれて。
 トワちゃん、ああいう役割なんだあ。
 おかげで、おかーさんの出番が無くなっちった(笑)。
 ダークはちゃんと大助の中に居るんですね。
 前回出て行っちゃったのかと思ったです(^^;。

 梨華も苦労したんだなあ。
 ダークのお相手は、きっとみんな苦労するに決まっているのだ(^^;。
 じーちゃんの奥さんて、どんな人だったんだろ…。
 今回、突然腰を痛めたのは、脈絡が良く分からなかったけれど…(^^;。

 で、すてきなヒロインって、大助のことですかあ。
 私はてっきり、梨紅の絵を描くのかと思ったのにな。
 それに、例のあの絵はどーするんだろ(^^;。
 こっそり梨紅に描き換えたり?。
 2人共、大ショックです(笑)。

住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー 第5話「小遣い値上げでドッコイ」
 学食はお安いもんね。
 私もまた食べたいなあ。
 でも、鈴雄にはそれさえも許されないの。
 せつない…。
 どーでもいいですけど、小鈴の料理って、宇宙ではご馳走なのかなあ。
 自分はちゃんと食べてるみたいですし…。
 にしても、小鈴は押しが強いなあ。
 客観的な統計データを提示してくれって、小鈴は外資系に務めるおねーさんですかあ?(^^;。
 描き方、すっごく面白いです。
 本当に、ああいうしっかり者のおねーさんって、居ますよね。
 私も、お相手するのに苦労したです(^^;。

 お腹が空いてたら、戦えないよね。
 料理のこと、ちゃんと小鈴に話さないと!。
 ドッコイダーはメランコリックに登場してるし。
 お金が無いのは悲しいね。
 ネルロイドガールはいいなあ。
 ハナーハナモモンチョとは、どうやって接触したんだろ。
 実は本当に弱小だったオタンコナス社。
 小鈴も大変だけれど、鈴雄も大変だあ。
 人生の転機です。

 A級犯罪人の皆さんは、みんな特技や体質を活かして生きてるのに。
 副業が禁止っていうのはあんまり。
 で、残金262円のお金は、缶ジュース買うのに使ったのかなあ。
 梅木パパと乾杯(^^)。
 それは、いいお金の使い方だったと思うです。

 ドッコイダー、ちゃんと技は使えるんですねー。
 家庭で役立つ技の章、とっても素敵です!。
 あれなら、ドッコイダーを引退した後も安心です。
 でも、技はそんなに活かして無かったよーな(^^;。

 全体的に、描き方がとても楽しかったよ♪。
 お小遣いの値上げで全編描き切ってるもの。
 押せ押せでずっと行ってます(^^)。

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第19話「夏の誘惑」
 迷子になってる、るちあ。
 お金の全く入ってない財布なんか持ってるのって、情け無いです(^^;。
 マーメイドプリンセスは、お小遣いをいくら貰ってるのかなあ。
 まあ男に出させるっていう選択もありなんですけど(笑)。
 でもでも、本当に情け無い姿だなあ…(^^;。
 子供だし。
 知らない男についていってるし。
 今回、どんな展開になるのか、ちょっとドキドキしたです(笑)。

 水妖との戦いも、るちあの居ない所で話は進んじゃって。
 るちあが居ない間に、新曲歌ったり。
 マーメイドプリンセスは、荒れた海でも、演歌を歌ったりはしないみたい。
 あ、それっていいかも!。
 色々なジャンルの歌を歌ったら、楽しいのにな。
 意外と音楽の幅は広いみたいですし。
 るちあが居ないと決めゼリフが無いので、今回はちょっとだけ締まらなかったけれど、別にるちあは居なくてもいいという衝撃の事実が発覚です!(笑)。

 でも、今回の話って、何だったんだあ。
 海斗は相変わらずだしー。
 少しは関係に影響はあったのかしらん。
 そういう雰囲気を、ちゃんと感じさせてくれてもいいのにな(^^;。

わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 第71話「すいませ〜ん」
 通販の商品は、ちゃんと中身を確認してから送ろうね。
 誤送や誤配は死刑です。
 私も昔は苦労したです…(^^;。
 なんてことはともかく。
 ミモモも、もうちょっと人選を考えればいいのに。
 商売の鬼なのにね。
 まあ、クモモにだって、ちゃんと商品知識はありました。
 店のお手伝いはいいけれど、呼び込みとかよりも、まずは正しく発送するのが先決なのではないかと(笑)。
 女性陣は、みんなおっちょこちょいだもんなあ。

 押し売りは駄目だよー。
 でも、お菓子の妖精って、妖精界ではある意味最強なのでは!。
 1秒でヒット商品のお菓子作ってるし。
 もっと色々なお菓子を作ればいいのにね(^^;。

 悪の花火を打ち上げるって、フレーズとしてはいいなあ。
 実際に出来るのかはともかく。
 ダアクは妖精通販のユーザーじゃないのかなあ。
 そもそも、彼は妖精なのだろうか…(^^;。

 カブト虫とクワガタだと、カブト虫の方が常に勝つんだったっけ…。
 合体の魔法かあ。
 ミルモと楓が合体したりも出来るのかなあ。
 楓と結木が合体したり…(あやしげ)。
 セッション魔法は、本人の意志に関わらずに起動するから親切なのです。

 結局、妖精コピー機でお菓子をコピーすることで、集客の件は解決。
 でも、不良在庫を捌くことも考えないとね!(笑)。

D.C. ダ・カーポ #06「海へゆきましょう!」
 わびさびとゆーか、いい感じの海岸です。
 本当に、プライベートビーチみたい(^^)。
 電車で来たのなら、是非移動中のそのシーンも見たかったりして(←個人的な趣味。あはは(^^;)。
 それにしても、女の子ばっかりの、あのメンツは凄いなあ。

 海水浴で鍋っていうのは、結構いいアイデアだと思うです。
 汗かいても、どうせ海に入るんだし、ね。
 美味しければ何でもOKです!。
 食材の現地調達っていうのもいい感じ。
 コンブとか。
 でも、萌ってば、いつの間に集めたんだろー?。
 しかし、あれは気持ち悪かったのでした。
 あんなの見たら、残りを食べられないよう。
 でも、みんな平気そうな雰囲気なのでした。
 戦ってたのは純一だけ(笑)。

 ネムとラムは全然違うと思うけれど…(笑)。
 でも、あの空を飛ぶときの音とか、懐かしかった。
 嬉しいよ♪。
 リボンと鈴はそのまんまだったけれど、やっぱりあれは音夢の個性ですもんね。

 さくらの水着は…。
 びっくりしました。
 いえ、本当にびっくり!(^^;。
 でも、あんなこと言われたら、すっごく恥ずかしいですよねー。
 杉並もびっくりです(^^;。
 まにあっく。

 今回も、ぱたぱたとポイントが薄いストーリーでしたけど、それはそれで楽しいからいいのかもっ。

■03/08/12
 今朝のデイリースポーツを見たら、でっかくうる星やつらのラムのイラストが載っていたので、びっくりしちゃいました。
 しかも、高橋留美子氏のコメント付きで!。
 そっかあ、作者が熱心な阪神ファンだから、特別寄稿って形で実現したんですねー。
 今になって、新作の原作版のイラストが見れるなんて、思いもしませんでした(^^)。
 ちなみに、どうして私がデイリースポーツを見れたかというと、会社で日経を取っているので、新聞屋さんがサービスで入れてくれているからとゆー(^^;。
 明日はお休みなので、ゆっくりビデオを見ることにしまあす(1週間分)。

■03/08/11
 結局、今週はひたすらお泊まりで仕事になっちゃいました。
 反動で、今日はひたすら眠りこけちゃったり(笑)。
 なんてことはともかく、1話を見逃してから全く見ていなかったエアマスターを見ました。
 19話の「忍べ!尾形小路」の回。
 エピソード自体は原作で知ってましたから、違和感無く見れちゃいました。
 摩季はもっとぽけぽけだったような気がするし、忍者の描き方がまだるっこしかったりもしましたけど(^^;。
 でも、楽しかったので、次回も見ようっと。
 これ以上見るのを増やすと、ますますフツーの生活を送るのが難しくなっちゃいそうで、心配です…(^^;。

■03/08/04

 休みが終わると、お仕事です。
 まあ、それは当然なんですけど、この先はずっと、泊り、明け、泊り、明けの繰り返し。
 それって凄く嫌だよー(^^;。
 で、アニメをぱたぱたと見ます。
 「なるたる」はまたゲロ吐いてるしー。
 でも原作好きな友人に聞いたら、ゲロ程度ならまだ可愛いって言われちった。
 「グリーングリーン」は、3話が何か面白かったりします。1話と2話をまだちゃんと見て無いので、ストーリーの流れは分かりませんけど。
 「一騎当千」。OPがぱんつっていうのは好きじゃ無いよー(^^;。
 キャラクターもストーリーも、見ていてそんなに気持ちのいいものじゃないですけど、とりあえず様子見です。
 むしろ、男だけの方が面白いんじゃないかなあ…(^^;。


D.C. ダ・カーポ #05「メイドですから…」
 純一には、他人の夢を見れるっていう設定があったんですよね。
 すっかり忘れてたよー!。
 どうせなら、出て来る全ての女の子に対して夢を見た方が面白かったかも。
 でも、今回は随分と穏やかな目覚めでした。
 いつもに比べれば…。
 で、いきなり学校さぼってるし(^^;。
 あんなことが続いたから、音夢はもう起こしてくれないのかしらん。
 体温の測定もしないのー?。
 てゆーか、目覚ましをセットした時間に起きて、どうして遅刻になるんだか(^^;。

 杉並との会話は、ちょっと白々しかったみたい。
 もう少し頑張れば、ちゃんと笑えたと思うのに(^^;。
 今回は、杉並の出番が多かったみたい。
 たまには男も出さないと、ね。
 おばちゃんに突き飛ばされて、ボロ切れのように飛んでたのにはびっくりしたよー(^^;。
 攻撃を見切ってるのは、幼馴染みだけなんですかあ…。

 最近のお子ちゃまも、猫又なんて知ってるんだ。
 本当かなあ(^^;。
 頼子のお耳、ぴくぴく動いてたりすれば、触ってみたくもなるんですけどねー。
 何だか固そうなお耳なの。
 で、メイドさんのお試し期間が始まるわけですが、何かお約束なことをやってるなあ。
 もうちょっと何とかならんのかあ!(笑)。
 悩ましげな声は、勿論付いてましたけど。
 で、音夢が帰って来て…。
 またそれかい(^^;。

 まあ、食生活は切実ですよね。
 最終的には、何とかなりそうな雰囲気で。
 ちょっとあっさりめ。
 でも、あれって頑張り屋さんとか、そーいう問題なのであろーか。
 純一から見た姿だけが描かれちゃうと、納得し難いものがあ!(^^;。
 今回も、音夢の印象は薄かったのですし。

 うたまると頼子って、同じ猫なのに、外見が全然違うなあ。
 結局、2匹の勝負はどうなったんだろ…。
 さすがに、熱い牛丼を全身にひっかぶるのは可哀想だったり。
 杉並は、猫の分も牛丼買って来たんだあ。
 それと、今回はお鍋がちゃんとストーリーに繋がっていたのでした。

■03/08/03
 家に帰って来ましたあ。
 …とんでもない事件が色々と起きていて、心がかなり痛んだりしてます。
 もうやだー(^^;。
 なんてことはともかく、三次で買って来た「淡雪」を食べます。
 冷蔵庫で冷やしておいたの。
 これって、「朝霧の巫女」の稗田三姉妹の名前のモデルになったお菓子なんですけど…。
 美味しくない…(こら)。
 何か、マシュマロみたいにふわふわしたお菓子なんですけど、私はマシュマロって好きじゃないから(^^;。
 うわあ、沢山買って来ちゃったのに!。
 どうしよ(^^;。

カレイドスター 第18話「ユーリの すごい 罠」
 ミアは、演出家としての評価が確立したみたい。
 凄いです!(^^)。
 でも、新聞では人材の流出によるカレイドステージの弱小化が心配されてたみたいで、カレイドステージはファンにとってどういう位置付けなのか、良く分からなくなっちゃったりもします。
 既にメンバーは10人位しか居ないのに、他の人達の表情はあんまり見えませんし。
 それは仕方ない部分ではありますけどねー。
 そら達だけで持ってるようにも見えちゃいます。
 例の意地悪2人組って、実際実力はどーなんだろ(^^;。
 まあ、レイラは「フリーダム」を気に入ってるから…。
 サラはみんなお見通しなの(^^)。

 それにしても、カロスは何もしてないし。
 何も言ってくれないし。
 役立たず!(笑)。
 カロスの言ってたことって、本当に正しかったのかなあ。
 頑張るっていう意味では、私は間違いじゃ無いって思いますけど…。
 そもそもの原因は誰なんだってば!(^^;。
 でも、現実にフールは見えなくなって。
 あれはショックだったよー。
 寂しいです。
 そのことは、レイラが全てを語ってくれたんですけどね。
 レイラも優しいなあ。
 私もほろりとしちゃいました。

 それにしても、演技とは別の部分で振り回されちゃうのも、そらならではですよねー。
 で、結局カロスは出て行っちゃうのかしらん…。
 そら達だって、住む家が無くなっちゃったです(^^;。
 ユーリのしてることって、カロスへの復讐としては、あんまり意味が無いような気もするんですけど…。

D・N・ANGEL STAGE 18「星降る夜の二人」
 さすがに、今更梨紅を原田さんって呼ぶのは違和感があったりします。
 どっちの原田さんが原田さんで、どっちの原田さんが原田さんじゃ無いのか、分からないもん!。
 まあ、梨紅さんって呼び方にも、結構違和感あったですけど…(^^;。

 絶対重いもんっ!てだだこねてる梨紅、可愛いかったなあ。
 ていうか、梨紅はずっと可愛かったです。
 何故か梨紗もすっごく可愛かったりして…。
 これが恋の力ってやつなんですね!(^^;。

 さすがにおんぶで崖登るのはきついよー。
 でも大助は頑張りました。
 頑張ってる男の子は格好いいです(^^)。
 梨紅の胸もどっきどき。
 ずっと梨紅の心配してた大助って、本当にいい感じで…。
 感性が似てるって言うのは、すっごく大切ですよね。
 梨紅だって、大助のこと、ちゃんと見ててあげてたんだあ。
 嬉しいな。

 それにしても、梨紗と梨紅が、大助をめぐってややこしい関係にならなくって良かったあ。
 梨紅とのこと、後でちゃんと梨紗に説明してあげようね。
 2人で手を繋いで、梨紗の前に出現するとか…(笑)。
 まあ、ダーク絡みで、後になってもめることがないとも限らず、ですが(^^;。
 今回も、ラブコメでしっとりしてて、すっごくいいお話でした。
 まあ、「恋を永遠に…」なんて、こっ恥ずかしくて言えないのは分かるです。
 あそこの梨紅が、今回一番らしくって一番可愛かった気がするな(^^)。

 ちなみに、DNって、ダイスケニワのことだったんだあ…。

住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー 第4話「謎の住人沙由里登場でドッコイ」
 ていうか、住人はみんな謎なんですけど…。

 コスモス荘に、幽霊疑惑。
 幽霊じゃ無くても、あの声は怖いと思うです。
 1人、平気で寝てる人も居ましたけど(笑)。
 それと、瑠璃も平気みたいだった…。
 長官も、結果を出せとか言って、A級犯罪人が勝てばいいみたいな口振りなのは不思議です(笑)。
 トイレ掃除に異動は厳しいよー(^^;。

 鈴雄はお金無いのに、今回の仕打ちはあんまりですよね。
 本当、経費じゃ落ちないのかなあ。
 お守りの中のお金を使うのは悲しいです。
 だから、ギョウザを断った勇気には、敬意を表します(;_;。

 それにしても、そんなに美形かなあ。
 あの胸って、気持ち悪いんですけど…。
 ビームとか出そうですし。
 走り去る姿がまた…。

 今回の可愛い動物シリーズは、宇宙アシカちゃんでした。
 あうっあうっ(^^)。
 アザラシかオットセイか分からないっていうのには、私も納得したり…。

 実は趣味の似ていた、梅木と博士。
 しすプチのファン同士、分かり合えると思うのにな。
 マニアってやつは、戦うしかないのでしょうか?。
 何故か博士の方は、資金が潤沢にあるみたいなのが悔しいです(^^;。

 そして、みんな一斉に出て来たよー!。
 でも、みんなそれぞれに事情があって、丸く収まったのでした。
 うまいなあ。
 人間関係っていうのは、分からないものですよねっ(笑)。

 それにしても、さすが長官、器がでかいとゆーか(^^;。

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第18話「幼い訪問者」
 やっとテストをクリアしたのに、今度は宿題。
 人間界での生活も大変です。
 でも、ちゃんと早くから取り組んでるるちあは偉いぞう!。
 いいこいいこ(^^)。

 滅んだ国の女の子かあ。
 芽流ってば、ガイトのスパイかと思ったです(^^;
 或いは、脅されてるとか。
 それは、当たらずとも遠からず…。
 どうしてリナが連れて来たんだろ…。
 拾ったって言ってたけれど(^^;。
 事情はそんなに詳しくは聞かなかったみたい。
 でも、いい性格してますよねー。
 るちあのライバルとしては、丁度良かったりして(笑)。
 芽流、海斗の言葉にいきなり赤くなってましたし。
 マーメイドの皆さんは、惚れっぽいみたいですもんね。
 それにしても、海斗は相変わらず冷たいです(^^;。

 逆に、海月はこーゆー時だけ優しいし。
 あれって、わざと落ちたんじゃ無いみたいなのが意外です(笑)。
 波音曰く、熱く抱擁…。
 やれやれ(^^;。
 ママを探してるようには、とても見えませんもんね。
 波音だって、うまく切り替えて頑張ってるのに。
 本当、芽流みたいなお子ちゃまは大変です。
 でも、正論ではありますし…(^^;。

 ユーリは相変わらずでした。
 しかし、既に見付けてるんだから、良く分からない作戦です。
 家を教えるとかならともかく(^^;。
 あれって、吹いてもあんまり意味無いぞー。

 芽流って、このまま家に住みつくのかと思ったのに、帰っちゃいました。
 今後、ピンクイルカのモモちゃんみたいな役割を演じるのなあ?(^^;。
 好きな人が居るから頑張れる、かあ。
 読まれちゃってるし(^^;。
 ちなみに私はそんなこと、考えてもいませんでした…。

 波音の新アイテムは、有り明けの月。
 オルゴールには、どんな効果があるんだろー?。
 とりあえず、戦闘用じゃあ無かったみたいなの。

わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 第70話「動物ワンサカてんこもり」
 松竹アニマルワールドって、松竹自身のプロデュースなのかしらん。
 何かそんな口振りです。
 松竹グループの運営って、どうなってるんだろ?。
 ご両親はどんな人?(笑)。

 日高はテレビ電話でも偉そうです。
 あのシステム、凄いような、そうでも無いような…。
 まあ、人手をかければ何でも出来ちゃうっていう見本です(^^)。
 それと、見えない電磁ネット!。
 停電とか故障とか、大丈夫なのかなあ…。
 怖いー。

 ちなみに、ダアクは座ってることもあるんだなあ。
 結構充実した生活みたい…。
 沙織の所には、松竹も特殊部隊を送ったみたいですけど、その理由は別に説明無かったよー(^^;。

 電気ナマズと戦ってたムルモは、何だか変で可笑しかったし。
 とりあえず、勝負は互角。
 それにしても、動物達、みんな愛敬のある顔をしていました。
 妖精達より可愛いかもっ(^^;。

 楓はひとりでペンギンの部屋に取り残されてー。
 結木にも忘れられてるの(笑)。
 前回に続いて、コールフェアリーで呼び出した電話は役立たずでした…。
 って、電池切れかい!(^^;。

 でもでも、久々に楓と結木のツ−ショットが見れて、嬉しかったですー。
 歌も歌っちゃうぞ!。
 結木ものんびり出来たみたいですし、満更でもなさそう(^^)。
 日高は相変わらずパワフルでっ。
 ペンギンさんのボスも呆れ顔(^^;。

 セッション魔法は、組み合わせでそれぞれ色々な効力があるのですけど、とりあえずは2人までみたいですねー。
 後々は、きっとみんなで演奏するんだろうな。
 それを楽しみに(^^)。

■03/08/02
 この辺りは、2話連続で見たりしてます。
 実は、その方が楽しかったりします(^^)。
 感想も、数をこなすために文章がぞんざいになってますけど、それは仕方無いですー(^^;。

ガンパレード・マーチ 新たなる行軍歌 第8話「四月になれば彼女は With Your Musket, Fire, And Drum」
 ののみってば、ちょっとだけ年寄り臭いって思ったりして(笑)。
 結構冷静に季節の移り変わりを見てるんだなあ。

 どうして舞がピッチャーで、バッターが速水なんだろ?。
 どーいうチーム分けなんだか…。
 舞も、速水を殺すつもりで投げてたよ(^^)。
 それにしても、田辺が倒れて運ばれたのは、一体何だったんだろー?。
 赤くなってたのも、別に他意は無さそうなんですもん。
 舞への当てつけの為なのかしらん?(^^;。
 まあ、それだけの効果はあったみたい。
 意識し始めちゃうと、色々大変ですもんね(^^;。

 あのラブレターって、本物だったんだ…。
 絶対に偽物かと思ったのに。
 新井木勇美チャン、本当に直球でしたあ。
 男3人の反応が、面白いの。
 「駄目!、勇美って呼んで!」も面白かったです(^^;。
 そんな中、静かに燃える舞が怖かったりして。
 …可愛いですけど(笑)。
 深夜、自分の部屋の窓越しに、舞の部屋の窓を見つめている速水も、雰囲気出していました。
 誰かをキーにしないと、あの2人の関係って進展しそうに無いですし、いい描き方ですよね。

 ラスト、速水はちょっと可哀想だったけれど…。
 もうっ、そんなこと、公衆の面前で…(^^;。
 舞のことも、完全にばれちゃったみたい!。
 それは別にいいんですけどねー(笑)。

ガンパレード・マーチ 新たなる行軍歌 第9話「君にこそ心ときめく A Day In The Life」
 ちょっとだけ、人物紹介があって、分かりやすいの。
 女子だけの整備チームっていうのも、大変そうですよね。
 それぞれ、背景となる色々な事情がありそうですし。

 それにしても、舞にあんな台詞を聴かされたら、男の子としてはもうどうしようもないです。
 照れて言ってるなんて、分からないですもんね。
 人類最後の男でも嫌、かあ。
 まあ、とりあえず、仕事以外で同じコックピットに入ることはないでしょー(^^;。
 混乱しちゃってる舞が可愛いかったですけど。
 庭先でも、また。
 恋に関して重要なお話かと思ったのにね(^^;。

 それより、今回はラストです!。
 私は、2人でののみを持ち上げてるあのシーンがすっごく好きで。
 もう好き好き好き好きー!(笑)。
 いいないいな、ああいうのって。
 ののみの描き方って、本当に素晴らしいと思いますー。

宇宙のステルヴィア 第17話「たたかい」
 初佳ってば、本当に感情があんまり表に出て来なくなっちゃいました。
 その方が悩んでるっぽく見えますけど、それは本質とは違いますよねー。
 彼女の描き方、もうちょっとだけ頑張って欲しかったな。
 怪我人を目前にして、それなりの行動なり台詞なりのフォローがあった方が嬉しかったです。
 だから、私は初佳のことは分かってあげられないかも…。
 悪いところは直すとして、彼女が以前の初佳に戻ったのか、どうも未だに確信が持てなかったりします。
 使える物は使う、っていうのは正しいと思いますけど…。

 志麻は前向きですよねー。
 インフィーのOS、完全に光太専用にカスタマイズされちった。
 まあ、いらない部分を削ってるだけなんですけど…。
 やっぱりパイロットよりもプログラマの方が向いてるみたい。
 あの制御方法だと、両者の境界って曖昧みたいに見えちゃうけれど…。
 でも、パイロットの反応速度に情報処理が追い付かないなんて、出来の悪いOSだなあ。
 そんなんでいいのかー(^^;。

 でも、みんな余計なことは考えてないみたいなのがいいですね。
 とりあえず、目の前の人達を助けないといけないし。
 生き残って帰らないといけないし。
 それは大切だもん。
 誰も皮肉のひとつも言わないのは凄いです!。
 ただ、亡くなった人達のことは、誰が亡くなったのかも分からず、誰も思い出してあげてないみたいですが…。
 そこだけは、描き方として違和感があるのですけど…。

 今でも、あくまで人命救助とか詭弁言ってますし(^^;。
 あの雰囲気って、いいんだか悪いんだか。
 そういう部分があると、ストーリーにイマイチ入り込めなくなったりします(^^;。
 もっとシンプルでも良かったのになあって。

 そして、ある意味衝撃のラスト。
 ウルティマに残った人達のこと、逃がしてくれたみたいです。
 状況は良く分からないけれど、何となく納得。
 今回の作戦て、実際作戦立ててたのかなあ…(^^;。

宇宙のステルヴィア 第18話「とおいこえ」
 80日って、短いと思うんだけどなー。
 みんな変わり過ぎです。
 志麻と光太は変わらな過ぎです。
 そうやって、2人を追い込むんですね、きっと(笑)。
 女性陣に睨まれてる光太がお気の毒…。

 あ、やっぱり助けてくれてたんだあ。
 宇宙人さん。
 ウルティマの乗員じゃ無くって、太陽系そのものを(^^;。
 とりあえず、ステルヴィアの乗員の中に宇宙人が紛れ込んでるのは、間違い無さそうですよねえ(^^;。

 DNSの変化についていけない志麻、ゲロでも吐くのかと思ってドキドキしちゃった…(こら)。
 でも、元々のイメージが分かりにくいので、どこがどう難しいのか全然分からないよー。
 志麻がレベルに付いていけないなんて、今更のような気もするんですけど、一体どうなるんだろ…。
 志麻への試練を、予想もしない所から持って来るので、びっくりしちゃいました。
 志麻がそれをどうやって乗り越えるのか、ちょっと心配、かな。

カレイドスター 第17話「燃えろ! すごい ミア」
 頑張ってるミア。
 1から新しい物を作るのって、大変なプレッシャーだけど…。
 何だかんだ言って、楽しそうですー。
 ちなみに、子守歌を歌うフールも凄く楽しかったりして。
 …不気味だけれど(笑)。

 みんな色々な才能を持ってて、凄いですよね。
 カレイドスターとしての自分だけでなくって、他にも才能を持ってるの。
 ミアは演出。
 アンナはお笑い。
 そらは…。
 ええと、そらは…。
 何かあったっけ?(^^;。

 それはともかく。
 誰が残るかでシナリオまで変わっちゃうなんて、悲惨な状況だよー。
 10人ちょっとしか残らないって聞いて、びっくりしちゃった…。
 ユーリの劇団も、まだはっきりとした実体が見えないので、引き抜きと言われてもピンと来ない部分はあります。
 実際、どんな演技を見せてくれるのかなあ、って。
 それに、今回の描き方はあくまで劇団側の事情に終始して、見に来てくれてるお客さんやカレイドステージのファンからの視点が欠けていたのは、残念に思います。
 以前の台詞にもありましたけど、今のカレイドステージって、お客さんとの距離が離れてしまってるのかなあ。
 まあ、それは考え過ぎだと思うのですけど…。

 演出のサイモン・パークって、相当に胡散臭かったけれど、実力は本当にあったんだあ。
 びっくりです。
 まあ、そうでなければレイラが演出を頼んだりはしませんよね。

 カロスはくじけないなあ。
 常に表情変わらないから、何考えてるのか私にも分かりません…(^^;。
 でも、ああいう人って実際いますもんね。
 困ったもんだー(笑)。
 で、サイモン・パークをミアのサポートにしちゃうなんて!。
 シナリオのダメ出ししてるとこなんて、それこそいじめかと思ったけど、ちゃんと正論は言ってたんだ。
 みんな、それは最初から分かってたのかな…。

 それと、大道具は本当に大変そう。
 引き抜きがあって、裏方さんは大丈夫だったのかな…。
 裏方さんの、そういう苦労話があっても面白いかも、です(^^)。

 ようやく、カレイドステージは明るい方向へ向かい始めました。
 本番に向けて盛り上がって行く様子とかって、見ていて本当に気持ちいいの。
 だからこの作品って好きなんですよねっ。

D・N・ANGEL STAGE 17「ダークのいない夏」
 船で南の島へ行くって、そういうのも臨海学校っていうのかなあ(^^;。
 完全にリゾートでバカンスだよー。
 ちなみに、男子の部屋が1階で女子が2階って、何だかリアルだったです。
 ちなみに、水着は自由なんだあ。
 楽しそうでいいなあ。
 日渡も…(^^;。
 日差しに弱そうなあの姿、妙に似合ってたりします。

 梨紅の感性は、明らかに梨紗とは違ってます。
 だって、ウミウシだもん(^^;。
 ウミウシとかアメフラシって、一応観賞用になったりもしてるし、別にいーのかなあ。
 日本人では、あんまりそーいう女の子って聞かないけれど…(^^;。
 梨紅らしさが出てるよね。
 サンドアートもどうかとは思いますし(笑)。

 大助はすっかりモテモテだあ。
 羨ましいなあ。
 すぐに流されちゃうから、女の子に力づくで迫られたら、弱そうです(^^;。
 あ、ちなみにまおの泣き砂っていうのが、一番ポイント高かったかもっ。

 ダークのこととか、梨紗もそれなりに考えてることが分かりました。
 まあ、浮ついた気持ちでいるよりは、足が地に付いてて良いと思うのです。
 大助がダークみたいな大人になるかはともかく。
 青虫が蝶々って、それは男に適用してもいいのかなあ?(^^;。

 梨紅の泣き顔って、妙に可憐に思えちゃいました(ひいき目)。
 涙が信じられなくって、鏡に映る自分の涙をこすってる姿とか。
 でも、2人共普段はそんなに深刻には考えてないみたい。
 私も、描き方としてはそっちの方が好きかな。

 まおは良く分からない部分が多過ぎるみたい。
 とりあえず、ようやく口調には慣れて来たので、これからこれから。

住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー 第3話「ドッコイダーVSエーデルワイスでドッコイ」
 瑠璃とエーデルワイスが同一人物だなんて、言われるまで全然気が付かなかった私ってば…!。
 もしかして、私もコスモス荘に住む資格がありますか?(笑)。
 リンゴの皮むきの練習かあ。
 あれは、リンゴをいじめてるようにしか見えません(^^;。
 それに、一度も食べてなかったもんね。
 リンゴにどんな思いがあるのかと思ったけれど、そういうことは語られなかったなあ…。

 ちなみに、牛丼屋さんが妙にリアルだったりして(笑)。
 私も牛丼が食べたくなっちゃいました。
 それにしても、この前の報酬が200円てのは安いです。
 でも、住居と賄い付きなら、悪くは無いのかな…。

 はないちもんめって、私も子供の頃に良くやったです。
 気持ちは分かるよー。
 順番ていうのは、子供心にも序列が刻み込まれて、どっきどきなのです…(^^;。
 それと、上から連邦警察が監視してるのって、いい演出だなあ(^^)。

 クレイドンの命名シーンって、何か笑えちゃいました。
 何か皮肉っぽいの。
 それにしても、政府は避難勧告じゃ無くて、避難命令を出せってば(^^;。
 ここで瑠璃のリンゴをちゃんと使ってたのは、偉いと思っちゃいました。
 それとも逆に、その為のリンゴだったとか…(^^;。

 今回のドッコイダーの口上、マジだ(^^)。
 あれって「汎用の」パワードスーツだったんだ。
 この世に存在するというのは、力という事実だけだ。

 ラスト、エーデルワイスの家族のこととか、もうちょっと描き込んであった方が良かったかな?。
 操作されたおとーさんにしがみついちゃってたから、ちょっとだけ「あれれ?」って思っちゃいました。

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第17話「儚いキス」
 水妖が居るんだから、幽霊が居ても不思議じゃないのに。
 そーいう問題じゃないのかな?。
 マーメイドと幽霊さんも、本質的には別の物?。
 海斗と同じ行動パターンを取ってるるちあが可愛かったりします。
 それにしても、るちあの思考パターンって子供っぽいなあ。
 海斗は女の子にもてもて。
 海斗のお相手は、ぶりっこだけど妙に冷静で。
 ああいうのを相手にするんじゃ、直球勝負のるちあは大変です(^^;。

 にこらも、昔は何かあったのかなあ…。
 さすがにちょっと唐突だったけれど(笑)。
 まあ、ああいう役をリナにやらせるわけにはいきませんもんね(^^;。
 るちあの反応が無いのが面白かったです。
 波音の表情も面白くって!。

 とりあえず、ひと夏の経験値、ちょっとはアップしたのかなあ。
 相変わらず付き合わされてるリナがお気の毒。
 おばあちゃんの幽霊には、ちゃんと驚いてたのが新鮮です。
 やっぱり怖いんだ!(笑)。
 今回の伝説に、マーメイドは絡んで無かったのかなあ。
 嵐の夜、女の子が入り江で見えた人影って、マーメイド…?。
 でも、もしそうなら、助けてくれてたかな…。

 恋が絡めば、マーメイドは絶対に現れるのかなあ。
 騒ぎを起こせば出て来るのは事実です。
 お手軽(^^;。
 ユーリが作戦を立てないのは相変わらずなんですけど。
 そーゆーキャラだって、納得して見ないと駄目なの(笑)。
 ピアノから離れてたってだけでやっつけられちゃって、おっかしいの。
 まあ、大切な商売道具を調律してないなんて、やる気が感じられないぞ!(笑)。

 そして、るちあの指先からは、お星様とハートが飛ぶようになりましたっ。
 ラブシャワーピッチ!(^^)。

 ためらいなく海に飛び込んだ海斗は立派でした。
 手紙が濡れたらどーするのか、そういう配慮は無かったみたいなのがまた!。
 幽霊だから、別にいーのかな(^^;。
 実際そうみたいですし(笑)。
 最後に触れ合いたい、っていうのも良かったです。
 るちあが状況説明の台詞をひたすら喋り続けるのが、何かえっちだったりして(笑)。
 でも、今回は本当、いい描き方でしたねー。
 ちゃんと赤くなってたのは可愛い。
 キスに合わせてマーメイドのことを思い出したりしてるし。
 今回って、本当にサブタイトル通りの話でした。
 ラストの、るちあの歌も雰囲気出してたと思います。

わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 第69話「大切な友達」
 作ったケーキを持って行く前に、ちゃんと片付けをする楓は偉いです!。
 だから食べられちゃったんですけど。
 あれだけ作って、完璧なのはたったの3個。
 大変だあ。
 でも、楓の手作りって、一度も結木の手に渡ったことが無いような…。
 本を借りたお礼って、とうとう、楓も結木の本を読めるようになったのかな。
 前みたいに、借りただけで寝ちゃってたりするのかな…(^^;。

 妖精とパートナーの喧嘩の原因って、意外とああいうのが多そうですよね。
 マヨネーズをかけるのって、ソフトと真里奈とどっちなんだろ…。
 でも、1年も遠く離れていたら、既にコンビ解消なのではないかと…(^^;。
 妖精界に帰ってしまった時点で、もう駄目っぽいのにな。

 楓はソフトにきつい一撃を…。
 あれなら、日高にも対抗出来ると思うのに。
 折角コールフェアリーで携帯を呼び出したのに、使わないなんて、珍しいパターンなの(^^)。

 ヤシチの視線には親近感(^^)。
 お花畑の何処が幻なのかは、良く分からないけれど…。
 きっと、マニアの世界の話なんだろうなあ。
 思わせぶりだったのに、何の役にも立たない沙織がまた(^^;。
 ワルモ団の解説は分かりやすかったのにね。
 BGMといい、みんなのすれ違いって、何かRPGみたいだったなあ。
 ワルモ団はいい仕事してたです。
 最後の再会の場面の演出なんて、もう。

 ソフトと真里奈、あの2人って、今までで一番自然な組み合わせだったみたい。
 妖精と人間は価値観が違うから、今後も喧嘩はし続けるのでしょう。
 ていうか、本人の性格の問題で、ね(^^)。

D.C. ダ・カーポ #04「樹の下のカナリア」
 何だか、キャラの顔見せだけのストーリーみたいな印象なんですよねー。
 その先の展開はあるのかしら?。
 あ、ちゃんと楽しく見れてますけど、後々印象には残らないかもしれないなあって。
 それが心配だったりもします。
 OPの印象も薄いよー。
 曲は好きなんだけどなあ。

 さくらって、何の為にいつも部屋に来てるんだろ?。
 音夢への嫌がらせ…?(^^;。
 パンとパンツって、面白いなあ。
 それにしても、一旦1階の冷蔵庫を経由して、また窓から入って来たの?。
 あの2人、食生活は大変そうなのに(笑)。
 ちなみに、焼きそばパンってそんなに美味しいのかなあ。
 私は焼きそばが嫌いなので、当然焼きそばパンも食べたことがありません…。

 ことりってば、どうしてあんなに朝早くから歌ってたの…?。
 不思議ちゃんでは無さそうなのに(^^;。
 タイトルから察するに、桜の樹と関係あるのかなあ。
 近くに誰が来てるのかは分からなくても、悪い人じゃないのは分かるんだ。
 エスパー?(^^;。
 悪い人じゃなくても、恥ずかしいと思うのになあ。
 ていうか、積極的に心を読んでたような…(^^;。
 ちなみにあれって、心地良いメロディーって感じの曲では無かったかも(こら)。

 ことりの心配りって、本当に人の心が読めるんじゃ、それは優しさとかとは違うんじゃ。
 今回のキーは、焼きそばパン、かあ。
 人の心が読めたら、っていうの、結論は決まってるんですけどねー。
 人より便利な力を持っていて、羨ましいとしか…。
 悪いことばっかりじゃ無いもの、いいことだって、いっぱいいっぱい感じさせてくれるもの。
 そう考えないと!。
 ラストは<ちゃんとそうなってましたよね。
 でも、ことりを悪く言ってるヤツなんて誰も居なかったのに、ぬるいよなあなんてことも思ったり(^^;。

 音夢の機嫌、最後まで直って無かったらどうしようかなって心配しちゃった…。
 夜になって、ちゃんと仲直りしていたから一安心です。
 でも、翌朝になったら、きっとまた同じことが起きるんだろうな…(^^;。

■03/08/01
 1週間分のビデオが溜まったよー。
 お休みは後2日あるので、その間に全部見なくっちゃ。
 旅行のスケジュールすら、アニメに左右されてしまうという、変なことになってます。

WOLF'S RAIN 第26話「月光炉」
 生まれた時から世界を支配しているのが狼だって言われても、全然ピンと来ないです。
 亡びたとか言われて、追われて、小さく生きてるのが現実なのに。
 まあ、フツーの人間と貴族の違いも良く分からなかったですし。
 ダルシア3世も、結局何者だったんだろう…。
 貴族同士で戦ってた意味も何だかなあ。
 それにしても、いきなり男女の愛憎に話を持ち込まれても!(^^;。
 楽園病っていうのも、何だったんだろ。
 血塗れのラストには、ちょっとびっくりしたけれど…。

 ヒゲにああいう言い方されたら、ツメだって手を出せないよね。
 番号ぶらさげた剥製から、一瞬で事情を理解したみたいなのは凄いです。
 私は未だに分かりません(^^;。

 クエントと再会したブルーは、ちゃんと伝えたかったことを伝えて。
 偉いぞう!。
 クエントが、それでもブルーを殺そうとしたらどうしようかと思っちゃった…。
 ちゃんとブルーのこと、愛してたんだなあ。

 さすがに、明かりが消えたら、あの街の人達も普通じゃ居られなかったみたいです。
 楽園の扉は、旅を追えた先に確かにあったというか…。
 それが閉じて、人間はどうなっちゃうの?。
 他に狼は残ってないって本当なのかなあ?。
 もっとしぶとい所を見せて欲しかったのに。

 まあ、当然のように完全なハッピーエンドにはならなかったです。
 とりあえず、収まるべきところには収まったというか。
 ラストから、この先の狼や人間の未来が全く読めないのは、どうなのかなあとは思いますけどね…。

LAST EXILE 第17話「Making material」
 タチアナってば、何か痛々しいの。
 ラヴィは整備で気を紛らわしてるみたいですし…。
 でも、実は全て見抜かれてるっぽいよー。
 とりあえず、アルの存在が救いだったりするわけですが…。
 クラウスは何を考えてるのか分からないです。
 勝手なヤツ(^^;。
 自分のことばっかりで、ラヴィとアルを護るって気持ちはどうしちゃったんだろ。
 みんなが、クラウスにちょっかい出してるから…。
 ほうっとけばいいのにね。
 描き方としては、モランも含めて、みんなそれぞれの原点に帰って行くみたいなんですけど…。

 ヴァンシップも、パイロット不足ですかあ。
 でも、仕事は自分で選ぶんですから、クラウスが悪いってわけじゃないと思うな。
 そーいう余計なことを考えるからなあ(^^;。
 私も、運び屋さんの方が似合ってるとは思いますけど。

 ギータの名前、久しぶりに聞きました。
 でも実は、顔すら分からない人だという…。
 ラルフのつながりがこんな所で出て来たよー(^^)。
 敵討ち、かあ。
 ヴァンシップ乗りの生き様を見せて、クラウスの行き方を考えさせるっていうのはいいかもしれないです。
 お友達、みんな戦闘機乗りになってるし。
 別にいいんじゃないのかなあ…(こら)。
 みんな自分の選択でそこに居るわけですし。
 2人の責任じゃないよー。
 それは単なる思い込みなの。
 自分達にそんな影響力があるなんて、考えないことです(^^;。

 それにしても、昔のラヴィは元気だったなあ。
 みんなクラウスが悪いのだ(^^;。

E'S OTHERWISE エス・アザーワイズ 第18話「同床異夢」
 神父ってば、いきなり小物になっちゃったみたい…。
 それより、シンルーが変わってしまったこと、やっと理解出来ました(^^;。
 しかし、一体どーいう記憶を埋め込まれたのやら。
 誰かが入力してるんだとしたら、陳腐ですよねえ。
 恥ずかしいってば!(^^;。
 私もケーキバイキング、行きたいけれど…。
 あたしより大事なこと?、なんて聞かないで欲しー(^^;。

 楽しげに歌を歌いながらの攻撃ってのも、どうなんでしょう。
 それにしても、あの歌声だけで、破壊力抜群です。
 「ドキ胸」とか言ってましたよ、おい。
 ぴちぴちボイスには程遠いよー。
 カイじゃないけれど、どうしたんだシンルー!、とも言いたくなります。
 ていうか、逃げますよね、フツー(^^;。

 ここのシーンって、事前に凄いって聞いていたので、ある程度は身構えて見てたんですけど、予想以上に凄かったですー。
 突然、何の脈略も無く始まる歌。
 凄い歌。
 シンルー本人はすっごく楽しそうなのが、また凄い破壊力でした(^^;。

 カイも、本当に強いのかどうか、全然分からない戦い方なの。
 無意味なの。
 ストレスも溜まるー。
 あの姿を見ちゃうと、さすがにシェンロンが気の毒に…。
 マリアも随分と弱気だったです。
 これは、アスカとシンルーの戦いに期待するしか…!(こら)。

スクラップド・プリンセス 第16話「川のほとりの二重唱」
 記憶を失ったパシフィカは、幸せに暮らしてて…。
 ある意味、それが望んだ生き方ですもんねー。
 今のあの暮らしを失いたくない気持ちも分かるなあ。
 でも、全てを思い出した時には、きっと後悔するだろうから…。
 可哀想。

 シャノンも無傷で生きていました。
 相変わらず、ゼフィリスとはうまくいってないご様子ですが…。
 うろうろしてるシャノンにシーズがくっついてるのって、何か変だなあ。
 みんな効率重視ですかあ(^^;。
 確かに、兵器は兵器らしい方がいいですよね。
 シャノンも、情が移らないのなあ。

 ラクウェルも無事で…。
 ちゃんとご飯は食べたのかな?(^^;。
 狭い街なのに、女の子1人探すのは大変みたい。
 ベルケンスがお役に立ちそうなのは、嬉しいです。

 それにしても、飼猫の名前をパシフィカに付けてはいけません。
 でも、いいなあ、それって(^^;。
 拾って来た女の子に、猫の名前!(笑)。
 それにしても、パシフィカってお風呂短いんだー。
 そして、そっとチャーシューを差し出すパシフィカ(パメラ)ってば!。
 チャーシューに愛を感じるです(^^)。
 で、卵と取り替えっこ。
 …恥ずかしいなあ、もう!。
 別に恋人じゃないから、それでいいのかなあ(^^;。
 レオは感極まって気絶してたけれど…。
 うん、気持ちは凄く分かります(^^;。

おねがい☆ツインズ 第3話「他人かもしれない」
 深衣奈ってば、いきなり妄想爆発してます(^^;。
 最初っから、肉親としての範囲を逸脱してるもん。
 まあ、椿に対しては、肉親と他人をうまく使い分ければ、対抗するのは容易いと思うのです(^^)。
 絶対有利っ。

 過去に縛られてるのは麻郁自身なのに、問題にしてるのは今だなんて、そんなこと言ってていいのかー。
 格好良過ぎだぞ(^^;。
 大丈夫なのかなあ、あの同居。
 樺恋のキャラは、大人しいってこと以外、良く分からないけれど…。
 適応能力は高そうです(笑)。

 家のこと、ちゃんと会議で決めるのはいいですね。
 ちゃんと一員になってるもん。
 そういうところはしっかりしないとね(^^)。
 あんまり気を遣ってもいけないし、お仕事の邪魔をしてもいけません。
 でもまあ、そういうのって、時間が経てば普通に出来るようになって行くと思います。
 そんな雰囲気って、良く描かれていたみたい。

 お茶(水道水(^^;)入れたカップが不揃いなのも、らしかったですし。
 3人で、何とかやっていけそうな、安心感があったよ。
 お昼ご飯が浮いたのも、良かった良かった。
 神城家の苦しい家系を思うと…。
 蕎麦つゆが無いのは、貧乏だからじゃ無くって、男の一人暮らしだからじゃないかと…。
 まりえはすっかりあの地域に馴染んでるんだあ。
 いつの間にか、すっかり放し飼いみたいに…(^^;。

 ただ、いつまで他人かも肉親かも、なんて問答を続けるのは良く無いよー。
 前向きに生きなくちゃ!。
 その割には、真相に近付こうって気は無いみたいですし。
 他に共有してる記憶って、全く無いのかなあ…。

 樺恋の事情も、少し分かったです。
 女子高のこととか、ね。
 また、ひとりぼっちになっちゃうのは辛いですもんね。
 麻郁がちゃんとそれを分かってあげられるキャラクターなので、私は嬉しいです。
 これで、助け合って生きて行く雰囲気が出来たもん。

 樺恋の話の印象が強かったので、お蕎麦作ってる2人のこと、すっかり忘れちゃってました(笑)。
 勿体ないなあ。
 ご飯ー!(^^;。
 まあ、ちゃんとフォローがあったので、許してあげましょう(笑)。

ダイバージェンス・イヴ 第5話「セラフィム」
 みさきって、本当に家族も友達も居ないんだ…。
 でも、どうして?。

 セラフィムって、戦う相手のことをまだ教えてあげてないみたいだし。
 そーいうのは、極悪陰険組織に決まっているのだ(^^;。
 いつまで隠しておくのかなあ。
 死んじゃうかもしれないメンバーに対して、失礼な話ですよね。

 で、今回から男が増えました。
 それはいい傾向なのではないかと(笑)。
 それにしても、取材の前に名前位は聞けばいーのに。
 みさきは地球で仕事が無かったのが入隊の理由、ですか。
 それって、悲しいよー。
 聞いてて、はらはらと涙がこぼれちゃいそうになりました。
 いえ、本当に…(^^;。

 というわけで、この作品、ようやく普通に見れるようになってきました。
 ようやく雰囲気に馴れたの(^^;。
 とりあえず、細かいストーリーを追うより、雰囲気を楽しめるようになったです。

 それにしても、グールは何をしに来てるんだろ。
 みさき達も、命令があったんだから、さっさと脱出すればいいのに(^^;。
 緊迫感は伝わらなかったみたいな…。
 いきなり血塗れだったし、びっくりしたよー。
 みんな死んじゃうのかと思って、ドキドキ。
 コトコはやたらと死んじゃうし…。
 毎回、そーいう役割みたいなんですね(^^;。
 ケーブルのあの接続って、趣味悪いと思いますし(^^;。
 さすがに、今回の緊迫感は中々でした。
 もうちょっとだけ頑張れば、もっと怖かったと思いますけど、別にそこまではしなくていーです(^^;。




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 ゆかねカムパニー 2003